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ミッションマーケティングコンサルタント

第125号:「選択」と「集中」へのためらいが自分と社員の時間を奪う

朝礼や会議等を行う時間がないほど目の前の業務に追われ、仕事をこなしていくのが精一杯という企業が、ますます多く見受けられるようになっています。働き方改革が叫ばれる中で、社員の労働環境を改善しなければならないと思う一方で、現場の仕事はオ…

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通信販売コンサルタント

通販ビジネスの「1・5・4の法則」

商品原価率をいかに低くして、粗利益の最大化を図るか―。これはメーカーだけでなく、どんな業界においても重要なテーマである。これに関連して、通販ビジネスには「3・3・4の法則」というものがある。商品原価3 割、販促経費3 割、その他の経…

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年商10億事業構築コンサルタント

経歴重視で採用する会社には、絶対的に〇〇が無い!成長企業の人を選ぶ2つの基準とは。

K社長は、内線で資料を持ってくるように依頼しました。 トントン 「失礼します。社長、資料になります。一様こちらもお持ちしました。」 「ありがとう。ああ、ありがとう、助かるよ。」 矢田も余計なことを言います。 「優秀そうな方ですね。」…

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開業カウンセラーコンサルタント

自由な人と不自由な人では売り上げの桁が違ってくる

「なかなか文章が上達しないんです」  ライティングをレクチャーしていると、あっという間に上達する人と、一向に上達しない人に分かれます。  理由はハッキリしています。  自転車で例えると、「補助輪を外したい!」と強く願っているかどうか…

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社内独立店開コンサルタント

人気商品や業態は徹底的にパクるのが正しいのか

店舗ビジネスでは「顧客ニーズに合わせた商品(モノ・サービス)の開発」が業績の根源であり、さらにその商品が店舗の顔ともなるため、店舗経営戦略として最重要事項となります。しかし、このことを軽く見ている経営者が散見されるのが実情です。 ど…

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印象マネジメント「プライムイメージ」コンサルタント

年商が上がると、変えていくものとは?

「年商5億、10億と上がっていくと変えるものとは何ですか?」 昨日の自社開催セミナーで、ある社長からいただいた質問です。成長している企業では、年商が上がり、企業規模が大きくなることで、変化することはいろいろとあります。ここでのテーマ…

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年商10億事業構築コンサルタント

鳴り物入りで外部から迎え入れた経営幹部が、1年後にはいなくなる。その根本原因とは?

「矢田先生、彼は退職しました。」 F社長は話を始めます、お互い席にも座っていません。 一年前、システム開発業F社は、高額を払い、A氏を幹部として迎え入れました。 「最近になって、彼を活かしきれない理由が解ってきただけに残念です。」 …

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地方メディアの高度有効活用コンサルタント

社長の「情報発信」は自ずと自己研鑽に繋がる―自分を追い込むことで見えてくるもの―  

「情報発信」をするということは、当たり前の話ですが、それを全くやっていない人に比べて世間の注目をより浴びることになります。初めのうちはそれほどでもなくても、続けていれば、やがてSNSなどの読者は、それなりの数が蓄積されてきます。 さ…

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印象マネジメント「プライムイメージ」コンサルタント

求められるのは、社長個人完結型から企業体としての一貫性

コンサルティングをするなかで、ご自身のなかでの「一貫性」の重要性をよくお話ししています。とくにビジネスシーンの印象マネジメントでは、業種やポジションを踏まえ、その外見や言動には、ある程度の「一貫性」が求められ、それはとても重要なこと…

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印象マネジメント「プライムイメージ」コンサルタント

間違ってはいけない!企業としての「服育」

「“服育”っていうのも、あるんですね?」  最近、銀座にある公立小学校の制服が高級ブランド・アルマーニになる、という話題がニュースになりました。そのなかで一流ブランドを制服に採用する理由の一つとして、「服育」という言葉が使われていま…

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