トップ > 利便性

利便性

SPECIAL
知見発掘の経営コンサルタント

IT化と社内コミュニケーション

ひところ、IT化の弊害としてよく指摘されたのが、職場でフェイストゥフェイスのコミュニケーションが減る、もしくは成り立たなくなるというもので、隣の席にいる人とさえメールやチャットで済ませるといったような事例がまことしやかにビジネス書を…

詳細はこちら

SPECIAL
社内独立店開コンサルタント

実店舗で生き残る方法

今さらですが、私は店舗ビジネスをメインとしたコンサルティングをおこなっています。 “店舗”ビジネスというだけあって、基本的には実店舗がメインのビジネスといえます。現在ではアマゾンや楽天など、ネット通販の巨人が台頭していますが、その彼…

詳細はこちら

SPECIAL
波及営業コンサルタント

商品が売れない時の打開法

「前回のコラム「失敗しない新規事業の企画法」は、とても読み応えがありましたが、藤冨先生が普段口酸っぱく言っておられる「時代」の概念が言及されていなかったですね」  クライアント企業さんとの酒席でズバリと指摘されてしました。  おっし…

詳細はこちら

SPECIAL
キラーサービス(特別対応の標準化)コンサルタント

なぜ事業が伸びない社長に限って売上データを見ないのか

社長の役割というのは日々の業務の指示出しをすることではなく、より上位である戦略レベルで事業を考えることです。社長がいちいち社員に指示を出したり顧客と話したりしないと事業が回らないという状態では、結局社長の手の届く範囲がその企業の成長…

詳細はこちら

SPECIAL
ミッションマーケティングコンサルタント

第110号:永続経営のために重要なのは、売上げではなく〇〇性の向上

「創業以来、頑張って業績を伸ばしてきましたが、最近は同業者間の競争が激しくなり伸び悩んでいます。営業力をさらに強化していますが、社員も次第に疲弊してきています。自力で行うのに限界を感じています。どのように乗り切ればよいでしょうか?」…

詳細はこちら

SPECIAL
社内独立店開コンサルタント

知らないと失敗するファンづくりの順序

顧客リストとその活用の重要性ついては繰り返し述べていますが、リストをもとにただDMや新作案内をしたところでなかなか顧客にはなってもらえません。顧客化を促すには「顧客化ツール」とともにリストを活用することが不可欠になります。 「顧客化…

詳細はこちら

SPECIAL
キラーサービス(特別対応の標準化)コンサルタント

社長が知っておくべき、「価値を売る」ではうまくいかない理由

「モノではなく価値を売れ!」 ― コンサルタントやマーケッターからよく発信される言葉です。 顧客に提供しているものは商品やサービスそのものではなく、それを通して得られる利便性だったり、新しい体験だったりするわけで、その「価値」をどこ…

詳細はこちら

SPECIAL
キラーサービス(特別対応の標準化)コンサルタント

社長が持つべき、自社の優位性を築くために欠かせない視点

ヘーゲルの弁証法という考え方があります。テーゼ(安定)、つまり世の中で広く信じられていることや受け入れられていることに対してアンチテーゼ(否定)をぶつけ、その対立する両者を合わせ飲んでアウフヘーベン(止揚)することで、高い次元の新た…

詳細はこちら

月刊誌(無料)登録フォーム

×