最適なコンサルティングを今すぐ活用する!

社長

初公開!仕組みの作り方:仕組みづくりが進まない本当の理由とは?

「矢田先生、やはり仕組みの作り方が解らないのですが」 セミナー終了後、1人の社長が質問に来られました。 「年商10億のために、何をつくればいいのか、その全体のイメージはよく掴めました。しかし、そのために、どうやってその仕組みをつくればいいのか、どう進めればいいのかが見当付...

詳細はこちら

社長が責任を果たすために一番時間をかけるべき重要な業務とは?

「子供はいますが、仕事を継いでくれる後継者がいないから、事業は大きくできないですよ。食っていくだけ、こぢんまりやりたいんです。このままの売上でいいんです。いままでやってこれたから、従業員と一緒にあと10年過ごせれば、極楽です。」 三年前、赤字があり、借入金もあるのでと相談...

詳細はこちら

衰退リーダーは、素直さ大切と言いつつ口答えする 成長リーダーは、すぐ実践し素直さを示す

「1000万円出したって、なかなかいい人、来ませんよ!実際そんなにださないですけど。。。」 折角の追い風を受けきれずに、機会損失が続いているある部門の役員がと採用が進まない現状に対してイライラを口にしました。 「いい人が来ない」という言葉は誰が最初に言った言葉なのでしょう...

詳細はこちら

SWOT分析と比較して企業資産の価値を考える―相対評価ではない世界を深く考察してみる―  

マーケティングの古典的な手法に「SWOT分析」という分析法があります。これは企業の持つ強み、弱み、企業を取り巻く機会(追い風)脅威(向かい風)といった4項目をマトリクスとして分析するものです。経営者であれば一度は目にしたことがあるか、これを使って自社分析をしたことがあるの...

詳細はこちら

財務中心の会社づくりが上手くいく会社の特徴

当社には、実に様々な背景をお持ちの社長さん方がご相談にお見えになられます。たとえば、世間一般から見て、既に強い財務の会社も多く訪れます。具体的には、もう既に、自己資本比率が70%以上だったり、あるいは、ROAが10%以上だったり、内部留保も潤沢、取引銀行に困らないような状...

詳細はこちら

数字の単位を上げて会社の成長につなげる

数字の単位を上げて会社の成長につなげる

当期純利益で1.4兆円。 先日前期の決算を発表したソフトバンクの数字です。トヨタが純利益で1兆円を達成するまでに67年かかったのに対して、ソフトバンクは創業して36年で達成されました。 そのソフトバンクグループを率いる孫社長。創業してすぐの頃に、「豆腐屋を目指す!」と社員...

詳細はこちら

【No.4】社長のクールビズの基本2017

「クールビズの服装は、今でも悩みます――」  2005年からスタートしたクールビズですが、実施期間はその年によって違い、2017年は5月1日~9月30日までとなっています。業界・職種を問わず、クールビズは定着しましたが、このビジネスでの“軽装”に悩む人は少なくありません。...

詳細はこちら

部門間が非協力、コスト意識が薄い、顧客第一主義の喪失、、、組織病が起きる真の原因とは、ずばり!

事務サービス関連T社、一連のコンサルティングは終了し、運用の段階に移っています。 「おはようございます」という私の言葉に返ってきた第一声が、「矢田先生、怒れちゃいます。聴いてくださいよ~」 T社長がお客様を訪問して初めて発覚したことがありました。 自社の営業担当が、そのお...

詳細はこちら

社長が一番大事にしているものを伝える、たった一つの方法

「え、すいません。それは集計したことなかったです。 エクセルに名前があるのは、回収漏れを防ぐため。集計は、月の売上金額を集計するためで、個別のお客様の年間集計はしていません。 社長が今月5件増えたと嬉しそうに、言ってもあんまり従業員に感激がないのは、なぜそれが大事かわから...

詳細はこちら

自分より強い相手に稽古をつけてもらう

「これから先、いったいどうしたい?」 「自身を振り返り、どう成長し、どこへ向かうのか?」 これは、先日の社内勉強会のテーマです。弊社では、月に3回の勉強会をしています。専務の勉強会、社長の業務研修会、社員の担当月末勉強会です。今回は専務の勉強会です。今回は、職人社員に将来...

詳細はこちら