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事を為すに優先順位を間違えるな

事を為すに優先順位を間違えるな

今日は私の子どもたちに経営の話しをしておこう。 第3話 【事を為すに優先順位を間違えるな】 これの前提として、事の本質を見極め、見誤らないというのがある。例えば、今ひとつの新しい事業を始めようとしているとする。その前に、その事業の本質を十分に見極めておく必要がある。 事業...

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社員を切れない社長に足りないのは、「覚悟」ではなく「基準」である

先日、コンサルティングの後の食事会で、不動産系のサービスを展開しているF社長から相談がありました。 「実は、辞めてもらいたい社員がいるんです。」    話を聞くと、その社員の人柄はとても良いのこと。 しかし、ミスが多く、業務の漏れも多い。    「でも、あの社員を切ったら...

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透明資産経営|なぜ、社員の意見を集めたのに、実行しない社長は二度と意見をもらえないのか?

  こんにちは!企業の空気をおカネに変える専門家、透明資産コンサルタントの勝田耕司です。透明資産とは、業績に影響する「空気感」を意図的に設計し運用する仕組みのこと。透明資産を取り入れた透明資産経営は、お客様との絆が深まり、従業同士の信頼関係が築きあげられ、商品・サービスの...

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失われた30年に失ったものとは?

株価高騰と経営の実態とのギャップ 最近、日経平均株価が60000円を超えたとか、割と普通に言われるようになっていますが、私が社長になった頃、リーマンショック直後は、なんと、10000円を割っていたこともあったんですよね。 確かに、牛丼は300円以下で食べられる時期もありま...

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第552号 4割の店長が選んでしまうダメなお店化ルートとは

第552号 4割の店長が選んでしまうダメなお店化ルートとは

 「各店長は力強く引っ張ってほしい」  「でもパワハラはダメ」 ずっとこの解決策を求めていましたと、ある社長がおっしゃいました。   しかし今では実現できています。 振り返っておっしゃったのは  「伊東さん、これが実現できている企業はどのくらいあるんですか」 &...

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「怒り」をビジネスチャンスに変える

 「以前は夏でもこんなに暑くなることはなかったんですけどね。」日陰にいないと肌が焼けるような強い日差しの中、まぶしさを遮るように椅子を動かしながら長年の友人であるご主人が話してくれました。友人宅に呼ばれた日曜の午後、庭にしつらえたパラソルの日陰で美味しいピクニックランチを...

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第100号:事業の「耐性と安定度」は、誰が事業の手綱を握っているか?で決まる

「シライ先生、よくよく考えてみると、私は、"手綱を握れている状態"が欲しいのだと思います。」こう仰るのは、企画設計業を営むA社長です。 A社は業績面では順調です。波はあるものの、それでもしっかり毎期利益を出し、社員との関係も良好です。 そのA社長が「何かが違う」と感じて弊...

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社長は、何をやめるべきか。 ― 会社を成長させる社長ほど、「やらないこと」を決めている

社長は、何をやめるべきか。  ― 会社を成長させる社長ほど、「やらないこと」を決めている

毎年、多くの会社が新しいことを始めます。 新しい商品。 新しいサービス。 新しい営業手法。 新しいシステム。 会社を成長させるためには、新しい挑戦は欠かせません。 しかし、伸び続ける会社を見ていると、一つの共通点があります。 新しいことを始める前に、「やめること」を決めて...

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透明資産経営|なぜ、社長が理想を語りすぎる会社は、社員が冷めていくのか?

こんにちは!企業の空気をおカネに変える専門家、透明資産コンサルタントの勝田耕司です。透明資産とは、業績に影響する「空気感」を意図的に設計し運用する仕組みのこと。透明資産を取り入れた透明資産経営は、お客様との絆が深まり、従業同士の信頼関係が築きあげられ、商品・サービスの独自...

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2026年11月25日(水)開催 中小企業のための、ワンダーランド型ビジネスで儲ける5大戦略

中小企業のための、ワンダーランド型ビジネスで儲ける5大戦略

中小企業こそ、「薄利多売ビジネス」でも「厚利少売ビジネス」でもない、 「厚利安定=ワンダーランド型ビジネス」 という新しいビジネスのカタチを実現できる     薄利多忙から「厚利安定型」へとビジネスを変えていく仕組みを公開します   ワンダーランド型ビ...

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