SPECIAL
人事制度コンサルタント

人生100年時代の人事制度

最近、成長塾やセミナーで私が質問することがあります。 それは、次の質問です。 「70歳以上の社員を雇用している方はいらっしゃいますか?」 この質問に、多い時は5割、少なくとも3割の経営者が手を挙げます。 もちろんすべて中小企業です。…

詳細はこちら

SPECIAL
印象マネジメント「プライムイメージ」コンサルタント

バイトが集まる人気カフェを経営者視点で見てみると

相変わらず、人出不足に悩まされているという話はよく聞きます。こんな時代でも、人気があるところはあるようで、人気の某カフェチェーン(〇〇バ)では、バイト採用でも競争率が非常に高いといいます。ここでは採用後のトレーニング制度が充実してい…

詳細はこちら

SPECIAL
知財・ライセンスの収益化コンサルタント

ビジネス上では特許と商標に軽重なし!

「後藤さん、私は今まで商標については、自分が使えればそれでいいと思っていたので商標権を取るという考えはなかったんです。特許と実用新案は大事で真似されたくなかったんでそれなりにお金を使って取ってきたんですよね」 これは、先日知財取得と…

詳細はこちら

SPECIAL
ギフト通販コンサルタント

売れるプライスゾーンに集中してしまう落とし穴

 今週末はクリスマス。ビジネス目線で言うと、クリスマス商戦が真っ盛りです。 プレゼント好適品、ホームパーティや外食、ホテル宿泊に関わる業界は大いに盛り上がる時期です。その関係性は親と子(小さな子供・大人の親子関係も)、恋人、夫婦、友…

詳細はこちら

SPECIAL
ミッションマーケティングコンサルタント

第128号:目先の売上を追求する経営は営業会議で加速する

売上優先の会社かどうかは、会議の内容に現れます。私たちは多くのクライアント企業の営業会議や店長会議を見てきました。売上優先の企業の9割は、会議が目先の売上を追求するための議論が中心になっています。 経営者から目標達成にコミットするよ…

詳細はこちら

SPECIAL
地方メディアの高度有効活用コンサルタント

直観力と社長の「情報発信」の不可分な関係―質のいい「脳内引き出し」で的確な経営判断を―

直観に頼る、という言葉に対して皆さんはどのような感想をお持ちでしょうか。 「いや俺はそんなものには頼らない。じっくりと理詰めでしか考えないし、行動も起こさない。」 という方もいれば 「これまで、わりと直観でいろんなことを決めてきたよ…

詳細はこちら

SPECIAL
知見発掘の経営コンサルタント

議論の中身を一目瞭然に表現するために

仕事をしていると時々、ややこしい話をそれでもまとめて他人に説明しなくてはならない羽目に陥ることがあったりしませんか?個人が考えたことを表現するためのツールとしては、マインドマップやマンダラチャートなど、ビジュアルに訴える手法が人気で…

詳細はこちら

SPECIAL
ミッションマーケティングコンサルタント

第127号:経営を弱体化させる間違ったリスクヘッジ

自社の将来に対する不安心理から、リスクヘッジのために新事業や新業態に乗り出す企業はたくさんあります。 他人の芝は青く見えるものです。自社の業界の将来を悲観して他の業界に魅力を感じ進出してみるものの、実際に参入してみれば、どの市場も成…

詳細はこちら

SPECIAL
営業部再設計コンサルタント

ベテラン営業マンが年度計画立案時、大切にすべき順序

「目標を考える素材」の画像検索結果

入社7年目、ベテランの域に達した営業マンとの会話です。  「お! 〇〇さん 来年度の活動計画立案ですか!本年度の目標は達成確実ですから!!軸は新規ですよ!!! 忘れないでね」 「はい、おかげさまで今期も目標達成の目途が立ってきました…

詳細はこちら

SPECIAL
『業績3年 先行管理』の仕組みづくり専門コンサルタント

社長に必須の“たった一つの能力”とは

二流の社長は、勝ち負けにこだわる。一流の社長は、勝率アップにこだわる。

「それで、受注はできたのか?」 目の前に、歯切れの悪い報告をする営業部長がいる。  ふと気がつくと、机をコンコンと叩いていた。まるで右手の指先が意思を持っているようだ。この癖を直さねばと思いつつ、ついやってしまう。社長は、結果が気に…

詳細はこちら

新着一覧はこちら

月刊誌(無料)登録フォーム

×