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チェーン店経営で最少時間で最大効果を得る

  個店力最大化 伊藤稔 SPECIAL
伊藤稔 SPECIAL

個店力最大化コンサルタント

株式会社 レイブンコンサルティング 代表取締役 伊藤稔

儲かるチェーン店をつくっていくには、時代はいま、「画一化」から「個店力最大化」へと変わっている! 多店舗展開するスケールメリットと、一店一店の魅力を強くして収益力を圧倒的に強くしていく実務とは…。

当コンサルタント開催セミナーがあります。

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「売上は下がっても、コストは合わせて下がらない。この状態のままだと店舗閉鎖を考えなくてはならない」

こういったことで、ご相談にお見えになる方が 後を絶ちません。

——今やるべきことは売上を上げ、コストを下げるのです。これを同時にできないともたないですよ!とキッパリと申し上げてます。

私の専門は、店舗改革で「お客様の期待を超える店」をつくることです。
それには、低いコストで、お客様に集中する仕組みが必要となります。
コストと売上は、店を動かす2つの歯車です。これが、かみ合わないと動きません。

店舗改革とは、全く新しい仕組みをいれることとなりますので、歯車を一旦取り外し、無駄をとった歯車を組み入れなければなりません。最善の歯車を選ぶことで、お客様の期待に応えられ、結果が変わるからです。

この店舗改革を多くの社長が 自分流でやって時間の浪費をしています。

営業分析や会議に時間をかけ、本などで、見よう見まねでやっても結果的に、利益目標は達成できずに終わる。特に、本には、全てが書かれてるとは限りません、その通りにやったとしても現実的にはスタート台にすら、立つことができないのです。

業績の良い会社の社長は本など読まず、迷わず最短で最大効果を求め、数ヶ月で結果をだされます。

その共通点は、常にその道順を知っているブレーンを探し、素早く手当てをしているということです。

昔の経営者であれば、自社でやって様子をみてという方もおられましたが、赤字に向かっているチェーン経営では、そんなことは言ってられません。

即座に無駄なコストを減らし、それをお客様サービスを高めることに費やし軌道にのせることです。

御社は自分流?それとも時短流?

当コンサルタント開催セミナーがあります。

【儲かるチェーン店】 個店力を最大化させて収益を伸ばす経営視点
伊藤稔

個店力最大化コンサルタント

株式会社 レイブンコンサルティング代表取締役

伊藤稔

執筆者のWebサイトはこちら http://www.ravenc.jp

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