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コンサルタント

大倒産時代を生き抜くために必要なこと

今は、コロナ禍ということもあって、2月頃から大きな影響を受けている企業もあれば、GW明けあたりから徐々に影響が大きくなってきた…という企業があったりと、業種業態によって実に様々です。 良い影響を受けている企業も、悪い影響を受けている企業もあり、日本中の企業が何かしらの影響...

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成長し続ける会社の条件

「いろいろな要素が複雑に絡まっているので、条件と言われても答えるのは難しいです」 そう答えたのは、ショールーム営業に興味を持ち、当社のセミナーにお越しになった中小企業の社長です。  当社のセミナーで「成長する会社の条件とは何か?」と問いかけをすることがあるのですが、多くの...

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不況期にV字回復する『経営者の思考』と『営業の方向性』

はや6月も末日となり、今年も半分が過ぎ去ろうとしています。弊社の指導先でも、苦戦中の業種が多数派で、一部の少数派には追い風が吹いているといった状況です。 しかし、環境や業績に関わらず、不況期にV字回復する経営者に共通するマインドが存在しています。本日は、今後も繰り返し訪れ...

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社員に良質な失敗をさせていますか?

「先生、やはり失敗しました。」 「どうしたのですか?」 社長から失敗の詳しい内容説明が続きます。どうやら、社員が取り組んでいた開発が失敗したという内容のようです。 「実は、これこれ、かくかくしかじか・・・・・以上です。」 「なるほど。それは、良い失敗をさせましたね。」笑顔...

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これだからコンサルタントはやめられない

「コンサルタント冥利に尽きるとはこのことですよ、細井さん」  これは、ある財務系のコンサルタント仲間が電話口で発した言葉です。ちょっとしたコンサルティングの技術的な相談で、この方と電話で話をした時、用件が終わって「最近どうしてる?」と聞いた後に、このような生き生きとした返...

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間違ったキャッシュフロー経営の功罪

社長に就任して1年目。毎日毎日、夜遅くまで必死に働いているのに、なかなか経営が良くならない…。真の課題解決のための第一歩を踏み出すべく、苦しい胸の内を告白してくださった、とある2代目社長さんのお言葉です。 今は、いわゆる「コロナ融資」が活況ということもあって、金融機関も、...

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倒産社長が陥る間違った行動パターン

経営の世界においては、原理原則というものが存在します。「正しい優先順位」で経営判断を下し、然るべきタイミングで「正しい決断」を下していれば、まずもって「会社を潰す」という最悪の事態は避けられます。 具体的には、強く永く続く会社づくりを実践している社長は、まず「お金が残る仕...

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ショールーム営業で儲ける方法

「ショールームを造ろうと思うんだけど、ダメかねぇ?細井さん」 「エーッ!まだそんなこと言ってるんですか。必要ないって何度も申し上げたじゃないですか、社長」 「でもねぇー、わかっちゃいるんですけどねぇ」 これは、当社のコンサルティングを受け、目下ショールーム営業に精を出して...

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社運を左右する「社長の決断」の順序

当社は、同族会社専門の財務コンサルティング機関です。そのため、業種業態は問いませんし、地域もエリアも問いません。 既にZoomを利用したWEBセミナーやWEBコンサルティングにも対応しているため、一昔前であれば、「東京まで行くのが難しい…」と断念をされていた社長さんでも、...

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変革には、明確な順番がある。間違っても組織に向かってはいけない。事例:観光関係サービス業T社

T社は、観光関係のサービスを展開しています。年商6億円(粗利率は30%)ありながらも、典型的な職人社長の会社です。「名ばかり管理者、指示待ち社員ばかり」とT社長は嘆いています。 12月初旬、相談に来られたT社長は言いました。 「今年は、過去最高益を達成しました。しかし、こ...

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