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社長

多くの〇〇プロジェクトや〇〇委員会は、自然消滅します。そして、その後会社の状況は悪化します。その理由とは?

組織図を拝見すると、そこには、「〇〇業務プロジェクト」、「顧客満足委員会」という文字があります。 このような会社では、多くのことが上手くいっていないと予測されます。 社長が各業務に関する方針を出します。その方針実現のための「仕組みづくり」と「仕組みの運用」を担うのが各部門...

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できる社員を頑張らせてはいけない理由

まだ組織化が十分にできていない会社では、往々にして社長がプレーヤーとして誰よりも忙しく働いているという状況になりがちです。 そこで、右腕となる社員を決めて、彼に現場の仕事を任せようとする社長も多いですが、これがなかなかうまくいかず、「右腕が育たない」というお悩みを聞くこと...

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リニューアルヒットを導く“着眼設定”の秘訣

   東京駅構内のエキュートにある「メルヘン」というサンドイッチ専門店をご存知でしょうか。赤いクマがロゴマークのなんともレトロなイメージのサンドイッチ屋さんです。わたくし自身はそのお店を認知していて気になる店ではありました。が、「サンドイッチ」に対するイメージがよくなくて...

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キャッシュフローの悩みの奥にあるもの

当社は、同族会社専門の財務コンサルティング機関ですので、全国各地から会社経営にまつわるお金の悩みが寄せられます。「自分の会社のどこに問題があるのかがわからない」といった漠然とした不安からくるご相談もあれば「資金繰り」「キャッシュフロー」や「銀行融資」「税務対策」「相続対策...

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業務自動化を成功させるポイント

■業務自動化とは一体何か? 業務自動化導入のコンサルティングやセミナーに興味を持たれた社長から「業務自動化って何の自動化ですか?」という質問を受けることがあります。 確かに業務自動化という言葉、最近チラホラと色々なところで見かけます。しかし、「何を」、「どのように」自動化...

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社内交流の活性化で「働きがい」と「業績」を向上させる重要視点

イキイキ働く社員が育ち団結して業績が伸びるアクティブメンタル

働きやすい職場づくりの一環として、年中行事や社内イベントなどを盛んに取り入れている企業があります。自社のホームページでも社長自ら積極的にイベントに参加され、社員とのコミュニケーションを取る様子が紹介されています。 ですが、実際にお会いして話を伺ってみると、実はそれらのイベ...

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新部門として立ち上げる

さて今回は、「新部門として立ち上げる」です。 あなたの専門工事会社の売上規模はどれくらいあるのでしょうか? 3000万、5000万でしょうか。それとも1億、3億?それ以上でしょうか。 弊社の指導は比較的小規模なところほど、劇的に直販元請化する仕組みをお伝えするのが得意です...

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2019年9月10日(火)開催 《満席》儲かる10億ビジネス5大戦略セミナー (20190910)

《満席》儲かる10億ビジネス5大戦略セミナー (20190910)

年商数億の停滞を脱し、仕組みで稼ぐ年商10億への変革のプロセスを大公開します。 年商数億の経営の延長に、年商10億はありません。 年商10億には、絶対に必要となる条件があります。年商10億のビジネスモデル、仕組み、それらが何か、それらをどう作るのか、それを知ることで最短で...

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「その売上でその業務量多すぎないか?」社長が言わなければ誰が言う?

「先月は人事異動があって、その引き継ぎ、慣れていない人への訓練に時間がかかり、苦戦しました」とある企業の営業会議の報告です。 それを受け 「それは、毎年のことなんだから、そういう時間をとってやらなきゃだめなんだよ」Y社長からのダメ出しです。 運営部長と店長は、無言です。 ...

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スタッフ職の成長シートの作り方

成長シートを作る目的は、社員の成長を支援するためです。 社員が成長したかどうか、通常確認するものがその職種に求められている数字、期待成果です。  一般的に営業職であれば、その営業社員を優秀だと褒める、売上高や粗利益率や、新規開拓件数や回収率などがあります。  この期待成果...

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