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経営者

少子高齢化時代の“売り方”を、知っていますか?

経営者なら皆、おカネ回りがよい経営をしたいと思っています。 もっと儲かりたい、もっと資金が楽になって、貯まるといい、そう思っています。 だから、おカネ回りがよい経営と言うと、ほとんどの社長さんが、こう答えます。 「おカネ回りがよい経営?それはね、売上を上げる事に決まってい...

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「突き抜けるためのチェーン経営とは?」

「先生、全店でムダを探しはやらなくてはだめでしょうか?」とあるチェーンの経営者からのご相談です。 -------ハイ、だめです、キッパリと申し上げました。 1店舗で出てきたムダの改善例を、それを他店でやればと思っても、実際他店では役に立たないことが多々あります。 店舗のレ...

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マーケティングではなく「情緒」が売上をつくる。

先日、知人が緊急入院しました。 救急車で運ばれ搬送先の病院で簡単な手術をすることに。さまざまな条件が重なり、麻酔は座薬の痛み止めを使用。その効果は虚しく、我慢できないほどの痛みだったそうです。痛い痛いと唸りながら手術が続く中、ある一人の看護師さんがやってきて、そっと手を握...

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経営計画を毎年作る

今年は梅雨明けしても、いつまでもジメジメして、からっとした夏空にならないですね。梅雨明け10日ぐらいは、夏の晴天が続くのが例年だったはずですが。 蒸し暑さが厳しい毎日ですが、お盆まで無事故で仕事を終えたいものです。 現場は順調に回っていますか?商売繁盛していますか?  さ...

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衰退組織は 商品の品質が暴走する 成長組織は 商品の品質と契約率をバランスさせる

「いいですか!Sさん!私達は業界でも最高の品質を提供しているんですよ。顧客の満足度も高い。だ か ら! 売れるようになったんですよ!!!」と事業部門のトップのNさんが語気を荒げてSさんを睨み付けて言いました。 ある企業の取締役会での一場面。 Sさんが、この1年間の業績のV...

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意識を「外」に向けることの意味―少し強く意識するだけで何倍もの結果となって還ってくる―

中小企業の支援を仕事にしていますと、社長さんたちは例外なく組織の「管理」という課題に直面しています。特に、コンプライアンス(法令順守)がうるさくなってきた昨今、「管理」は避けて通れない大きなテーマなのです。 ただ、悩ましいのは「管理」は経営者にとってそれほど面白い取り組み...

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2017年11月24日(金)開催 儲かるチェーン“個店力最大化”5大戦略セミナー

儲かるチェーン“個店力最大化”5大戦略セミナー

チェーン×個店力の最大化こそ生き残りの秘訣! いま、業績躍進の新たな手法として、地域ニーズに合わせ、1店1店が生産性を引き上げていくチェーン店経営「個店力最大化Ⓡ」が注目を集めています。 「店舗と本部がひとつとなり生産性を上げることができないか・・・」といった多くの社長の...

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事業に影響する危機的変化との向き合い方

今、自動車業界では、EV化の波が押し寄せています。 中国、インド、フランスと、国家としてEV化を推し進めることを発表し、これに呼応するように欧米メーカーの電動化技術の開発や提携の発表が相次いでいます。 欧米メーカー+新興国の構図でEV化が進んでおり、出遅れた日本の自動車メ...

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なぜ、後継社長こそ「財務戦略」が不可欠なのか?

同族会社の後継社長であれば、誰しも一度は、このような想いを抱えたことがあるのではないでしょうか。 「目隠し運転で、高速道路を走っているような感じがする・・・」 「なぜ、事業は順調なのに、いつもお金が残らないんだろうか・・・」 「いつも銀行の目を気にしてばかり。どうしたら自...

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業務改善はミッション・ビジョンの確立から

業務改善はミッション・ビジョンの確立から

最近政治がらみで話題になるのが、三権分立。立法、行政、司法です。 日本の場合は議院内閣制を採用しているので、政府と国会の区別がややあいまいな感じもしますが、立法:法律を作る、行政:法律に基づいて業務を執行する、司法:法律が守られているかどうかをチェックすると、お互いに牽制...

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