最適なコンサルティングを今すぐ活用する!

経営者

組織を動かすのは、知識ではなく○○である

九州で大きく展開する100億円企業の経営者と第2期のキックオフミーティングの日、午後の2時から開始予定でしたが、1時から社長から直接、第2期の方々の課題確認をすることになっていました。 第1期で自らも進んでコンサルティングを受けていただき、プログラムの流れも理解していただ...

詳細はこちら

成長給表の見直しの秘訣

成長給表は社員の成長に伴って増えていく賃金を決めるための賃金表です。 これが一番、経営者の考えに合った賃金表です。 仮に社員の採用が新卒限定であれば、この成長給表は16号俸から20号俸あれば十分です。 ところが実際にこの成長給表を経営者自ら作成すると、最大で100号俸ぐら...

詳細はこちら

「チェーン経営で儲かるカタチをつくる」

「先生、うちはスーパーではないのですが、業種が違っても人時生産性を上げることはできますか?」 ――――業種業態関係なく効果上げることが可能です。 とキッパリ申し上げました。 私の前職は西友ですが、実際にお手伝いさせていただいた企業のものと、伊藤独自の視点で戦略人時として体...

詳細はこちら

人手不足を解決する策

店舗ビジネスでは、小売、サービス、飲食など業種を問わず、様々な「問題」が発生します。ここでいう問題とは、ビジネス的に表現すれば「理想の状態と現実とのギャップ」のことであり、小さなものまで含めると、毎日、実にたくさんの問題が生まれてきています。 例えば、現在店舗ビジネスで一...

詳細はこちら

期待以上の成果が出る「相乗効果型組織」と出せない「相殺型組織」の違い

採用難による慢性的な人員不足の中で、今いる社員をどう生かして収益を最大化するかがこれからの経営の重要な課題となります。 事実、私への経営者からの相談も「仕事はあるけど人が居なくて受けられない」、といった相談が以前に比べて倍増しています。 事実、人手不足倒産が世の中でも急増...

詳細はこちら

「特別扱い」が、安定売上につながる理由

「Aランクのお客様を、新規のDランクと同じ扱いにしては、いけない。そりゃそうですね。叱られるワケです。まずは、ノグチ先生の言うとおり、自社の顧客生涯価値をハッキリさせることなんですね。 我が社の一番顧客だ!と分かれば、誰だって笑顔になるもの。ゲンキンなモノね、さっきまでな...

詳細はこちら

第98号:自分の強みを最大限に引き出すミッションのつくり方

ある飲食チェーン店のオーナーから、先日、経営相談がありました。 内容を伺うと、「最近、価格競争に巻き込まれ、業績が低迷してきている。自社の強みを明確にする必要があると思うが、なかなか強みが見つからない。強みはどのようにして見つければ良いのか」という相談でした。 中小企業や...

詳細はこちら

親子経営 となりの国のお話

呆れてものが言えないとはこのことでしょう。もうここまでくれば笑うしかありません。おとなり韓国の会社の話とはいえ一言言わずにおれません。ことは親子経営の会社の話ですから。 2014年にアメリカ、ジョン・Fケネディー国際空港において離陸のため滑走路に向かっていた大韓航空機が突...

詳細はこちら

景気のせいは本当か

さて今回は、「景気のせいは本当か」です。 よく、経済評論家や、マスコミメディアが景気の動向についていろんなこと言っていますよね。 景気は上向いている、あるいは停滞、景気は後退している。 そんな情報と、自社の売上を照らし合わせて、例えば、 景気はいいから好調だとか、今は景気...

詳細はこちら

変えるもの、変えざるもの、その見極めができること

「―――と、まったく変わらないわけですよ。」  と、熱く話すのは広告関連会社のS社長。何が変わらないのかといえば、ひと言でいうと、「ものごとの根幹の部分」という意味でしょうか。これは業績に連動して、迷いや落ち込みを経験した末に、最近、行きついた答えだといいます。  どの業...

詳細はこちら