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自社

「クレームは全社で最優先対応する」

今日は、施工クレームが起きた物件の手直しをしました。現在、弊社すべての物件は、お客様直の元請として請けているため、あってはならないことですが、年に1、2件の「クレーム」というものが発生します。今回も施工の意に反してのクレームが発生してしまい、やり直し施工となりました。あな...

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ノーリスクという販売促進のやり方とは

前回のコラムで顧客支援という切り口の販売促進の事例についてお話をさせていただきました。コラムを読んでいる方から、「小売業やサービス業にも使える切り口についてもコラムに書いていただけませんか」とメールをいただきました。原則、コラムの感想については、メールで受け付けております...

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2016年11月24日(木)開催 価値ホスピタリティで収益を最大化させる 5大戦略セミナー

価値ホスピタリティで収益を最大化させる 5大戦略セミナー

単なるホスピタリティを上げても業績は上がらない、 新しい価値を生む『価値ホスピタリティ』で 収益を最大化させるノウハウを大公開!ホスピタリティは『おもてなし』といった単なる接客マインドや接客手法ではなく、戦略的にマネジメントに生かすことで収益を最大化する威力を持っています...

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2016年12月3日(土)開催 第13回下請工事業脱却5大戦略セミナー

第13回下請工事業脱却5大戦略セミナー

専門性を活かした直販受注で、下請け体質を脱却する!    建築工事の中でなくてはならない専門工事業。しかし専門工事であるが故、元請建築業者の下請として生きるしかない。そんな小規模の工事会社にも実は眠れる技術、ノウハウはあるもの。本セミナーはそれらを掘り起こし、エンドユーザ...

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2016年11月26日(土)開催 第12回下請工事業脱却5大戦略セミナー

第12回下請工事業脱却5大戦略セミナー

専門性を活かした直販受注で、下請け体質を脱却する!    建築工事の中でなくてはならない専門工事業。しかし専門工事であるが故、元請建築業者の下請として生きるしかない。そんな小規模の工事会社にも実は眠れる技術、ノウハウはあるもの。本セミナーはそれらを掘り起こし、エンドユーザ...

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戦略の意思決定には葛藤が付きもの

ロイヤルティ評価、顧客分析から、貴社のロイヤル顧客像が具現化されましたか?ロイヤル顧客像は、ロイヤル顧客創造戦略におけるゴール設定になりますので、しっかりと具現化しておきましょう。さて、ゴール設定されたところで、いよいよロイヤル顧客を増やすための戦略立案になります。ロイヤ...

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知的財産の交渉における「ギブ」と「テイク」~社長、相手に対する「ギブ」が先ですよ!

前回、このコラムにて「人脈を作りたかったら、名刺を捨てなさい」という本(近藤 昌平様の著作本)に書かれていた一節を引用させていただき、知的財産の交渉における心構えについて話をしました。今回は、また別の視点から、知的財産の交渉について成功する私なりの考えをお話しします。よく...

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危機が来てから対策を練る社長の末路

ネット社会になり、様々な情報が意識せずとも勝手に飛び込んでくる時代になりました。なので、恐らく皆様も「会社の生存率」は一度は目にしたことがあるかと思いますが、今一度正確な統計数字を見てみて下さい。 国税庁のデータです。5年          14.8%    10年   ...

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サービス提供における『一貫』の重要性

成熟した社会において、競合他社との差別化も難しくなってきております。そんな中で、商品や、サービスにおいて他とどんな違いを見せるのか?ということは、重要な課題であり、重要な経営戦略です。私は、ホスピタリティビジネスコンサルタントとして、様々な企業のサービスの設計・体系化のお...

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従業員満足度(ES)に対する取組みなど必要ない・・・社長は高業績のために邁進するだけ

「矢田先生、ESを高める取組みを始めたいのですが?」コンサルティング2年経過の地方都市の工務店社長。 矢田 「何ですか、ESって?」社長 「(驚) 従業員満足度ですよ」矢田 「あー、失礼しました。 顧客満足度のCSと 従業員満足度のESですね。従業員満足度への取組みは特に...

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