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コンサルティング

危険な兆候?

商売をしていて売上が良いときは、イケイケどんどんで、積極的に様々な対策を実行します。 しかし、売上が下がってくると、気力もしぼんでしまいがちで、現状維持がやっとです。 コロナ禍で飲食店の閉店や倒産が増えていますが、平時を考えても売れる店と売れない店には明らかな違いがありま...

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何もしなければ淘汰、変化させれば躍進、新たな時代へ挑むということ。

当社も出展し、セミナーにも登壇した先週の経営者合同相談会「コンサルEXPO2020東京」が、好評のうちに無事終了しました。 私が登壇した3回のセミナーにも各回ともオンラインご参加者様とリアルご参加者様の両方がいらっしゃったり、ブースでのご相談、オンラインでの相談と全てのセ...

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そもそも「情報発信戦略」は日本企業に向いている―大企業よりも中小企業、都会よりもより地方においてその効果は大きい―  

私は「情報発信(アウトプット)」というものを、もっと企業が積極的に取り入れて、自社の販売促進戦略に組み込んではどうか、と自らのコンサルティングを通じてお勧めしてきています。 そしてその「情報発信(アウトプット)」を戦略的に構築することが、大企業より中小企業、都市部の企業よ...

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英文字略語の功罪:「BPR」の誤解を解きたい

鈴木純二

とかくIT系の読み物には2文字~3文字のアルファベット略語が多用されます。海外から流入する技術や製品が多いので、横文字文化の人からすれば当然の略語がそのまま流入するわけですが、とにかく種類が多いのでIT業界の人など、毎日その略語の波に洗われている人以外の方からすると、何を...

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総合メーカーVS専業メーカー

「なるほど!こういう提案の方法があったか」 先日、パナソニックのリビングショールームに行ってきたという方の、驚きに近い納得感のある言葉です。何がそんなに納得したのかというと「さすがパナソニック、ショールームで商品の提案の仕方が違う」というのです。もう少し詳しく聞いてみると...

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勝つために、〇〇〇ことに全集中。

新型ウイルスをきっかけに、商品戦略においては、商品リニューアル体制を基盤とし、さらに超然と突き抜けていく、たったひとつのこと。それは、泥臭くベタな言葉で表現すれば、「愛」です。商品愛。これに尽きます。商品愛をわかりやすい言葉に言い換えれば「大好きという気持ち」です。 コラ...

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社員の態度や組織の状態をガラリと変えてしまうアレとは?年商10億を目指す社長には、絶対に必要です。

セミナーが終了するとN社長がすぐに駆け寄ってきました。 「矢田先生、当社の経営計画書を見て頂けますか?」 分厚い冊子を手渡されます。 数ページを拝見し、私は、質問をしました。 「これで、組織は機能していますか?」 N社長は答えます。「いえ、全くダメです。」 これだけの経営...

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情報をオムニチャネル化し戦略的な販売促進を実現する―高付加価値な「無形の知的資産」を在庫管理する―  

オムニチャネルという考え方をヒントに、「情報の在庫管理」という点について考えてみました。 オムニチャネルと「情報の在庫管理」は、いったいどのような関係があるのでしょうか。 オムニチャネルは次のように定義されます。 ―「オムニチャネル」とは、あらゆるメディアで顧客との接点を...

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いま苦しんでいる社長に伝えたい3つのメッセージ

先日、ある方からのメッセージを受け取りました。ある方といっても、実はすでに亡くなっている方なのですが…。 はい、おかしなことを言っていると思いますが、時折故人から応援や激励、あるいは注意を促すようなメッセージを受け取ることがあります。 もちろん、そんなものは思い込みといっ...

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コンサルティング力向上に必須、営業マンが知るべきDX関連○○

「コロナもあってDXがブームですね。この波に乗って、私もコンサルティング力をあげなければ!」  「そうですね! いい効果がでるようにご支援します。ところで〇〇さんは、最も大切なポイントをどこおきますか?」  「ポイント?」  DXについて、さまざまな団体や企業が、その意味...

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