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経営者

総合リフォーム屋に負けない作戦

さて今回は、「総合リフォーム屋に負けない作戦」です。 昨日は、弊社セミナーを受講された方の会社に訪問し、新たなご縁をいただきました。 今後、下請受注金額のジリ貧を危惧しての、いま次の手を打たないと大変なことになると強い思いで、弊社にオファーいただきました。 現在の指導先の...

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「リニューアルヒット」を生み出す秘訣

その会社に初めて訪問した、ある冬の朝の衝撃を忘れることができません。郊外の小さな駅から車で15分。広い敷地の中に工場と本部があります。本部の一階には、そのメーカーの歴史を展示したショールームがあります。歴代の商品パッケージがたくさん並んでいます。 ショールームの奥に、本部...

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社長の「情報発信」は、変化対応の最も良き訓練となる―常に先を見る癖をつけるために―  

ダーウインの残した 最も強い者が生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるのでもない。唯一生き残るのは、変化できる者である という言葉は、変化対応が重要な課題となっている現代において、しばしば引用される格言です。これまでも、何回かお聞きになったり読まれたりしたことがあるの...

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人工知能が営業活動に与える影響

先日、日本アイ・オー・シーの特別イベント企画で「新時代の本質を見極めるセミナー」を開催しました。  全国各地からご多忙の経営者の皆様にお集まりを頂きましたこと、この場を借りて感謝申し上げます。  セミナーでは、新しいテクノロジーが事業活動にどのような影響を及ぼすのか、外部...

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本物の社長と自称社長の会社の1年後の業績の格差

犯罪がらみのニュースで「自称ミュージシャン」といった自称●●というのを目にします。これは職業ではなくアマチュアであるということでフリーターと変わらないということでしょう。 ビジネスにおける社長業にも「自称社長」があります。1人の社長が自称社長から本物の社長へと変貌していっ...

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業績を伸ばす社長がつい熱くなる話題とは

「結局、うまくいく会社というのは他と何が違うんですかね?」— 先日コンサルティングの初回を終えたクライアントの社長と一献傾けていたときに出た話題です。 こちらは様々な企業を見てきたわけだから、業種や業態を超えたなにか普遍的な成功企業の特徴があるだろう…といったところでしょ...

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なぜ、新規で会社の力が分かるのか?企業成長の必須条件

「なんで、手元資金が楽にならないか、ようやくわかりました。 新規をどう定着させるか、今我が社の力が試されている。数字を見ればその時期なのに、新規!新規!と、新規追っかけ策にばかり目が行っていたんですね。 追っかけて、捕まえる。それは確かに成功した。やったー!捕まえたと思っ...

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人がなかなか育たない、そこには致命的な間違いがある!人口8万の過疎の町には、優秀な人が沢山いた!?

「こんな田舎の町にも、優秀な人が沢山いることが解りました。」 R社は、年商10億に向けたビジネスモデルが見つかり、いよいよ本格的な仕組みづくりに移行しています。そこで、人材を求めました。 「矢田先生、この履歴書を見てください。この方は、〇〇大学を卒業しています。こちらの方...

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第102号:安定成長する会社と、先細りする会社の、社員に対する動機付けの違い

「弊社の社員は経営に対する危機感がないんです。どうしたら危機感を共有できますか?」 注文住宅会社の経営者からの経営相談での話です。 詳しく聞くと、売上は少しずつ上がっているものの、競合他社との価格競争が激しくなり、利益率が少しずつ下がっているという現状らしく、利益の確保の...

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いつ新しい売上の柱を立てるのか

よく降る雨ですね。 工事の遅れが気になる季節到来です。これから梅雨明けまで、天気情報と毎日にらめっこの日々が続きます。雨で、現場に出られない日は、何をしていますか?社長の代わりに次の段取りや、見積の出来る職人社員は、育っていますか?先々の商売繁盛目指して行動していますか?...

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