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経営者

経営を動かすコピーの秘密

明治の「カール」が話題になっています。商品誕生が1968年、50才を目前に東日本での販売中止。理由は売上が不振。消費者のSNSの投稿では惜しむ声、声、声です。一方、明治の公式サイトによれば、直近の売上高では主力商品はブルガリアヨーグルトに代表される「デイリー発酵商品」、次...

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開発型企業になるためのポイントとは?

下請け企業が開発型企業になるためのポイントとは? ポイント其の壱:「下請けから抜け出せない核心に迫る」 私が行うコンサルティングのテーマである「どうしたら下請け企業が開発型企業になれるのか?」について、重要な3つのポイントを今週から3週に渡って順番にお伝えしていきたいと思...

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知財活動の仕組みを創るうえで超えるべきハードル(その4の2)~仕組の見直しと再構築~

「後藤さん、相談に来られる方の多くが従業員5人以下の会社の経営者さんなんです。本当は、もう少し規模の大きい企業の支援もしていきたいんですが、なかなかね・・・」 これは、私が派遣専門家としてお世話になっている機関の方と昨日面談した際に、その方がおっしゃった言葉です。 誤解を...

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新規事業に力が入らない原因を突き止める。

「ネット通販がますます定着して行くと、流通はどう変るのでしょうね」 先日、流通業を得意とするコンサルティング企業の社長との会話。 個人的な見解の枠を超えて、大多数の人が同意してくれると思いますが、短期的に見ても中長期的に見ても、BtoCの市場においては、これから「ネットに...

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2017年7月12日(水)開催 デベロップレス商品開発 戦略セミナー

デベロップレス商品開発  戦略セミナー

十分な人や技術を持たない中小企業が、年商10億、100億を超えて事業を拡大していくために不可欠な「開発部門を待たずに売れる商品を生み出す仕組み」を一挙公開   図は、製造業の年商規模と商品開発への取り組みを比較したグラフですが、商品開発に取り組んだ企業、更にはそ...

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「理念」と「儲ける仕組み」の関係とは

「御社には理念がありますか?」 経営者がこう聞かれたときによくある答えとしては、 「はい、つくりました。ホームページにも載せています。」 もしくは 「いえ、まだつくってないんですよ。」 といったものです。 しかし、会社として正式につくった理念があるということと、その会社に...

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自社の良さを認識した後にやるべきこと

「ウチの会社には、こんなに凄い資産があったんですね!いや〜これまで当たり前だと思っていて気づかなかったことですよ…」 先日ご相談にいらっしゃった社長様の会社で、主だったメンバー達による会社の強みの洗い出しを行ったときのことです。普段、何気なく仕事をしている中では決して意識...

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第41話 社長の仕事は”ストレスをマネジメントする”こと。

「ソノダさん、いよいよ工程改善会議を開催しようと思います。会議を開催する上で、他に気を付けなればならないことは何ですか?」顧問先の人事担当役員のAさんからの質問です。 事業拡大後数年が経ち、業務実態に合わせて就業規則を根本から見直し、公平な勤務アサインができるようになって...

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2017年8月24日(木)開催 10億円~100億円を本気で実現する! 「カテゴリーキラー」の作り方セミナー

10億円~100億円を本気で実現する! 「カテゴリーキラー」の作り方セミナー

      一方で、準備とノウハウ無しに、「カテゴリーキラー」の創出に手を出すと、「ひとりよがりの、効果の薄い戦略」になったり、「強さや独自性に欠けるカテゴリー戦略」になり、かける時間と労力に合いません。顧客からの支持を得られないばかりでなく...

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売る自信と計算ドリルとAI(人工知能)の深い関係

「電子基板を作っているから、今大忙しですよ。 何処も儲かっているんじゃないのウチらの業界。 AIっていうんでしょう人工知能、オレの子供達の時代には人工機能のついた機械で仕事が済んで、子供達の仕事が無くなって、食えなくなるかもしれない。 でもありがたいよね、見積もりは。お客...

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