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自社

自社を客観的に観ること(改めて)

「後藤さん、ある経営者の紹介で自社のことを分析し、戦略を立案するセミナーに参加したんです。自社のことを客観的に観ることができ、経営に生かすことができています。」 これは、先週ある会社の経営と技術に関するヒアリングをさせていただいた際に、その会社の社長がおっしゃった言葉です...

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いくらまで貸してくれますか?

小さなお店や企業の資金調達方法には、あまり選択の余地はありません。上場するほどの企業であれば、IPOで広く資金を募ることも可能であり、社債の発行や都市銀行から有利な利息で借入をすることも難しくないでしょう。  しかしながら、冒頭でお伝えしたとおり、中小零細企業ではそう簡単...

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感覚的経営か、論理的経営か

「今まで感覚だけに頼ってやってきましたから…」―――過去に当社にご相談に来られた社長の言葉です。 会社がある水準で伸び悩み、これから新しい手を考えていきたいが、いままで感覚的にやってきたので難しいことは考えられない…とのこと。 成功した経営者もよく取材などで「自分の直感だ...

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できる社長の<失敗しない経営コンサルタントの選び方>

「いったいどの会社に頼めばよいのでしょうか…。」 「いったいどのコンサルタントに頼めばよいのでしょうか…。」  経営者は、常に我が社の将来を考え、現状を打破すべく先手を打ち続けます。しかし、ものごとを進めようにも、社内の力だけではなかなか変わりません。なぜなら、社員は現状...

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売れる営業マンと売れない営業マンの決定的な差とは。

「当社の強みは、競合の追随を許さない技術を使った商品開発で、今回の商品は…」 先日、営業効率を高める策を練るために、現状を知るべくクライアントの営業マン全員に、自社の強みを発表してもらいました。  現状の営業活動の中身が丸見えになる「棚卸」になり、とても有意義でした。  ...

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社員への挨拶で“心しておくべき”こととは?

「自分の言いたいことだけで、終わっていませんかーー?」 と、今一度、問いかけたいのは、この時期に最も重要な新年度の挨拶についてです。 4月になると、普段にも増して人前で話しをする機会が増えます。この時期に入社する新卒・既卒を問わない新入社員への言葉には、とくに気を付けなけ...

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社員は、なぜやる気を無くすのか。その原因も、その対策も、根本的に一つしかありません。その一つを抜きにしては、何をやってもダメなのです。

東京の街は桜色になっています。 その反面、当社に相談にこられたK社長の顔色は、冴えません。 「矢田先生、なぜ当社はこんなに人が辞めていくのでしょうか。」 年商3億、受託開発をメインにシステム開発を事業としています。 「皆、入社当初はやる気に溢れています。しかし、1年もする...

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財務を知らない社長が陥るお金がなくなる節税対策

当社は同族会社専門の財務コンサルティング機関ですので、同族会社のオーナー社長さんや2代目・3代目社長などの後継社長さん方から寄せられる会社経営にまつわるお金の悩みについて、日々ご相談をお受けしています。 「これまで一切、財務に関わってこなかった」という社長さんもいれば「自...

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こんな2代目社長はいませんか?付き合うと業績を悪化させる人とは

「あの会社、代替わりしてからちょっとな……」  取引先であっても代表取締役が変わると、多少の混乱はあります。 特に2代目社長だと、本人も周囲も代替わりを経験していません。 その分、戸惑いは大きくなります。  盛り立てたくなる新社長でしたら、多少のことなら目はつむれます。 ...

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ビジネスを躍進させる“リニューアルニュー”戦略

商品リニューアルにおいて一番もったいないことは、経営者ご自身が心の中で「答え」を持っていること、決めてしまっていることです。 東京では桜が開花し、卒業シーズンを迎えています。わたくしたちの暮らしまわりだけでなく、スポーツや芸能の世界でも大リーガーや大物歌手が引退を発表し世...

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