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自社

初公開!仕組みの作り方:仕組みづくりが進まない本当の理由とは?

「矢田先生、やはり仕組みの作り方が解らないのですが」 セミナー終了後、1人の社長が質問に来られました。 「年商10億のために、何をつくればいいのか、その全体のイメージはよく掴めました。しかし、そのために、どうやってその仕組みをつくればいいのか、どう進めればいいのかが見当付...

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第47号:成長企業の店長育成と衰退企業の店長育成の違いとは

人材不足がますます厳しくなる中、店長育成はとても重要な課題になっています。 店長次第で、業績やアルバイトさんの定着率が大きく変わると言っても過言ではありません。また、チェーン店を目指すサービス業さんにおいて、一人目、ニ人目の店長まではなんとか育てることができても、その先で...

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SWOT分析と比較して企業資産の価値を考える―相対評価ではない世界を深く考察してみる―  

マーケティングの古典的な手法に「SWOT分析」という分析法があります。これは企業の持つ強み、弱み、企業を取り巻く機会(追い風)脅威(向かい風)といった4項目をマトリクスとして分析するものです。経営者であれば一度は目にしたことがあるか、これを使って自社分析をしたことがあるの...

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「チェーン店人時生産性改善の落とし穴とは」

「イトウサン、人時生産性を改善するには、コストカットしかないのですかね?」先日、拙著の小冊子を読まれて、ご相談にこられた経営者からのご質問です。 -------全体を小さくするリストラとは全く異なります。とキッパリと申し上げました。 「人時生産性」を向上させていく中で、よ...

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知財活動の仕組みを創るうえで超えるべきハードル(その3)~使い方を知らない

5月8日発刊の「日経ビジネス」では、先週紹介した事例の他に、大手企業であるダイキン工業株式会社の事例が紹介されています。 その中で、「ダイキン、3つの戦略で"世界標準"をつかむ」というタイトルで空調最大手のダイキン工業の戦略の一端が紹介されています。 ダイキン工業と言えば...

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間違った「営業管理」の手法

「営業って、意外と科学的なのですね。成果を出すためには「体育会系」のノリがないとダメだと思っていました。この間書かれていたコラムの管理手法、ぜひ当社も実践していてみたい思います」 前回のコラム「営業力を強化するマネジメント手法」を読んだ方から、我が社にも是非「コンバージョ...

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部門間が非協力、コスト意識が薄い、顧客第一主義の喪失、、、組織病が起きる真の原因とは、ずばり!

事務サービス関連T社、一連のコンサルティングは終了し、運用の段階に移っています。 「おはようございます」という私の言葉に返ってきた第一声が、「矢田先生、怒れちゃいます。聴いてくださいよ~」 T社長がお客様を訪問して初めて発覚したことがありました。 自社の営業担当が、そのお...

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社長が一番大事にしているものを伝える、たった一つの方法

「え、すいません。それは集計したことなかったです。 エクセルに名前があるのは、回収漏れを防ぐため。集計は、月の売上金額を集計するためで、個別のお客様の年間集計はしていません。 社長が今月5件増えたと嬉しそうに、言ってもあんまり従業員に感激がないのは、なぜそれが大事かわから...

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お客さまに選ばれ続ける「立場」の秘密

お客さまに選ばれるために必要なこと。 それは、お客さまにとって必要不可欠な存在になることです。 そんなことは、百も承知と言われそうですが、どうすれば、立場を確立できるのか? その構造については、多くの方がご存知ありません。 そこで、今回は、意図的に立場を確立させ、高利益体...

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第5話 カテゴリーキラーとビジョン

「私がどうなりたいかがはっきり見えていないので、戦略を考える前に、そこからもう一度考えてみます。」以前ご相談に来られたある経営者が最終的に出した結論でした。 ※カテゴリーキラーとは、競合他社を圧倒する差別化された強い商品・サービス・事業のこと。   その経営者は...

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