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自社

売れ続ける仕組みを組織に定着させる方法

売れる営業マンを採用したり、育成・管理するのは、大変ですよね…。経営者と話すと、よく耳にする言葉。私も10年以上営業現場で叩き上げられてきたので、営業が簡単だとは決して言いません。お客様の感情・環境・状態次第で、成果が変化しますし、予算という絶対基準のプレッシャーは心身を...

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見込客の明確な定義が、売るだけではなく、社員も、組織もすべてを強くする

「御社の見込客は、誰ですか?」この問いに対し、即答できない会社は、『組織としての力が弱い』と断言できます。売る力は当然弱くなります、そして、組織としての力も合わせて弱くなります。 「見込客は誰ですか?」この問いに対する答えが、「買ってくれるすべてのお客様」や「全...

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なぜ、商品とお金の「1対1対応」が会社の一大事なのか?

「なぜこんなに時間が掛かっているんだ。未収入金の残金がいくらなのかなぜすぐに分からないのかな?お客様によって、支払が滞っている理由はいろいろだというのは分かるけど、私が知りたいのは、回収できない理由じゃなくて、現場が実際に起こしたアクションとその成果、いくら回収できたかだ...

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「そんな金額ではお客様に悪い」

めっきり、朝晩が涼しくなってきましたね。日中は施工しやすい季節なのですが、夕暮れがだんだん早くなってきました。屋外工事の時間が短くなってきて、現場の段取りを考えないと施工物件が終わらなくなってきました。台風も概ね終わり、秋のリフォームシーズンで、連日新規訪問や見積提案をお...

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顧客視点の販売促進が出来ているかの見分け方

2回連続(第18回、19回)で販売促進についてコラムを書かせていただきました。感想で以下のメールをいただきました。「コラムに書いてある着眼点のキーワードを思いつくのはなかなか大変であると感じています。でも、これも考える習慣ができれば大丈夫でしょうか?」というメールです。答...

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2016年11月30日(水)開催 知的財産を活用し、「利益」に変えるための三段跳びセミナー

知的財産を活用し、「利益」に変えるための三段跳びセミナー

現在、各種の製造業を訪問し、経営者の方と面談させていただきながら知的財産の活用をヒアリングする「知財活用行脚」を行う中で、「知的財産を活用している会社としていない会社の大きな違い」に気付きました。 それは、企業のビジョン・目標を定め、知的財産をそのビジョン、目標達成のため...

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知財活用による中小企業の販売力強化~社長、小よく大を制しましょう!

「ウチは規模も小さいし、ネームバリューもないので、販売については大手の力を借りるしかありません。なので、ライセンス契約を結んである会社に販売協力をしてもらっています」これは、先日ヒアリングさせていただいた会社の社長がおっしゃっていたことを意訳したものです。その会社は規模は...

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FCビジネスの健全な成長と多店舗展開

FCビジネスの健全な成長と多店舗展開FCビジネスに参加した複数の飲食業を経営する経営者とお話をしていると、今だに本部批判が数多く聞かれる。常々FCビジネスの健全な発展はFCビジネスに携わる全ての人のおおきな責任であると申し上げていますが、そのような本部批判を耳にすると非常...

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運転資金の借入、展開のためであれば楽しく、業績悪化の補填のためであれば苦しい

「計画通りの金額を借入することができました。」専門機メーカーの社長、昨年対比130%儲かる仕組みもできて、更に大きく儲けるために展開を始めています。社長 「矢田先生、経営を20年やってきて、こんなに楽しい借入は初めてですよ。」 事業の構築は、2段階で考えます。開...

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長期的な目線と近視眼的な視点

「私は今年で社長になって10年、これまで、親父の代のやり方をずっと続けてきましたが、もうそろそろ真面目に向き合わないといけないと思いまして…」先日ご相談にいらっしゃった50代の社長様のお言葉です。業界自体が全般的に縮小方向にあり、営業マンの努力や目先の手法を変えるくらいで...

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