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コラム

お金が残らない社長が変えるべき経営の考え方

会社経営が順調な時、多くの社長が無意識のうちに陥ってしまう、落とし穴があります。それは財務の視点を持たないまま、売上拡大のみを考えた経営をしてしまうこと。 売上拡大のみを考える経営、当社では「売上至上主義」と呼んでいますが、この考え方こそが、せっかく順調だった会社から、貴...

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第47号:自社の価値向上を企業活動へと転換できないビジネスは発展しない!

第47号:自社の価値向上を企業活動へと転換できないビジネスは発展しない!

昨日クライアントから頂いた素朴な疑問「企業はどうして赤字になるのか?」 「逆に、どうすれば企業は赤字にならないのか?」 このコラムをお読みのオーナー社長は、 こうした素朴な疑問に対して、どのような答えをお持ちでしょうか?   昨日コンサルティングをおこなっていた...

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透明資産経営|なぜ、社長の感度が会社の寿命を決めてしまうのか?

こんにちは!企業の空気をおカネに変える専門家、透明資産コンサルタントの勝田耕司です。 透明資産とは、業績に影響する空気感を意図的に設計し、運用する仕組みのことです。透明資産を取り入れた透明資産経営は、数字や制度よりも早く変化を察知し、社長が「気づいたときには手遅れだった」...

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信頼構築と資金調達 ~信頼を「資本」に変える回路⑤~

信頼や善い行いは、返済原資・損失耐性・将来の判断という3つの軸で整理・具体化することで、資本拠出の判断材料になりえます。 「うちは”地域のために”という想いを持って仕事をしているけど、いざ投資や資金の話になると、結局“数字”だけで見られてしまう気がする」 そんな感覚をお持...

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透明資産経営|“変化の初動”を見抜ける社長だけが、次の成長曲線に乗れる理由とは?

こんにちは!企業の空気をおカネに変える専門家、透明資産コンサルタントの勝田耕司です。 透明資産とは、業績に影響する空気感を意図的に設計し、運用する仕組みのことです。透明資産を取り入れた透明資産経営は、制度や号令よりも先に、人の動きを変え、判断の連鎖を生み、利益の出方そのも...

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会社を変えようとすればするほど、うまくいかなくなる理由

「そうなんです。なんとかしようと思って、色々と言ってはみるのですが、結局何も変わらない。なんだか嫌になってきました」。 こんなふうにつぶやくのは、とある会社の正義感の強いマネージャー。自分の思いを滔々と伝えるのだが、相手は馬耳東風、ヌカにクギ状態で、一向に状況が変わらない...

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父と子の厄介な関係は繰り返す

父と子の厄介な関係は繰り返す

今日は親子経営企業の思わぬ「死角」について第4話。 【父と子の関係が厄介だ】  私のブログで最もアクセス数が多いのが「父と子の関係性が厄介なのには理由がある」というものだ。不思議なもので父と子の間には知らず知らずに「確執」のようなものができていることが多い。  私も亡くな...

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決めたことを社員が勝手にやめてしまう、そんな時の正しい社長の発想とは?

旅行業を営むU社長が、こう言われました。 「決まっていることを、社員が勝手にやめてしまうのです。」 ここ数か月、U社の業績は芳しくありません。社長の言葉にも、焦りと苛立ちがにじんでいました。    多くの社長は、ここで社員を疑います。 「守る意識がない」 「言われたことを...

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透明資産経営|「任せているつもり」と「経営として任せられている状態」の違いとは?

こんにちは!企業の空気をおカネに変える専門家、透明資産コンサルタントの勝田耕司です。 透明資産とは、業績に影響する空気感を意図的に設計し、運用する仕組みのことです。透明資産を取り入れた透明資産経営は、「人に任せたはずなのに回らない」という状態から脱却し、社長が現場を離れて...

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CESから見た「スマートグラスの離陸」

スマートグラスは、ゴーグル型の端末ではなく、あくまでもめがねやサングラスの形をしています。機能的には以下の二つに分類されます。一つが「表示装置としての機能がメイン」なもの、そして二つ目が「情報表示端末としての機能がメインのもの」です。これらの呼び方は、当社独自のものなので...

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