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機会費用を頭に入れて、時間のロスを最小化する

機会費用を頭に入れて、時間のロスを最小化する

「あの時はほんと焦りましたね」 前職で一緒に働いていた仲間が3人集まって飲みにいった時のこと。必ず話題になるのは、あるプロジェクトでの納品のことです。 前の会社はGPS関連の企画・開発を行うベンチャー企業。大口のプロジェクトが決まり、自社で開発して製品をバス会社のナビゲー...

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金額の大小ではない、宣伝広告費を投じる目的の違いが、年商数億での停滞と年商10億への飛躍かを分けています。

クライアント社長の運転するレクサス。 地方都市、その日のコンサルティングを終え、ご馳走になり、空港にお送りいただく。 社長は、景色として流れる飲食店を横目に見ながら言われます。 「矢田先生、外観をみれば、ビジネスを大きくする気があるか、無いかが解りますね。」 矢田もお応え...

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「商品世界観」と収益増の原理原則

すっかり季節は秋めいてきました。自然界に四つの季節が巡るように、事業経営においてもどんなに勢いのある商品も必ず斜陽化していく、という原理原則があります。経営者の皆さまが、まずこのことをしっかりと認識することが収益増への第一歩です。 「ちょっと不安になりまして・・・」と、先...

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第14話 新しいこと(事業)を始めるときに、あなたに気をつけて欲しいこと。

「まだ投資しなくて良かった!」先日、当社にご相談に来られた経営者が発した一言です。 自社の新しい事業を始めたい、とご相談にいらっしゃいました。  ※カテゴリーキラーとは、競合他社を圧倒する差別化された強い商品・サービス・事業のこと。   わたしたちは、新しい事業を始めよう...

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潰れない会社づくりをするために不可欠な実務とは?

同族会社のオーナー社長、後継社長であれば、誰しも一度はこのように願うはずです。 「金融機関に頼らず、事業を自由自在に操れる状態を手に入れたい・・・」 「時代の変化や、経済環境の逆風に負けない強い会社づくりがしたい・・・」 「会社経営にまつわる漠然としたお金の不安、財務の悩...

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たった2つのスタンプで、売上を2倍にする方法

「はい、では、あなた様のポイントカードにスタンプを押させていただきますね。1個目のポイントは、ご紹介いただいたM様からのプレゼントです。 2個目のポイントは、今日担当させていただきました私からのプレゼントです。  3個目は、あなた様が、今日ご来店いただきカット・シャンプー...

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商品サービスにトレンドを取り入れる具体策

ある消費財メーカーの経営者さまより、約二週間後に開催いたします当社セミナーへのご質問をいただきました。 守秘義務がありますので詳細は省きますが「自社内には商品開発室があり常々リニューアルしながら販売している。マーケテイングもコンサルタントをつけているのでわかっている。むし...

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二代目が、先代社長を超越するタダ1つの方法

「オレは日中は居ないの。居ると銀行やら取引先やら、工場長まで自分で考えないで聞きに来る。だから、お不動尊にお参りに行くんだよ。信心深いよ。毎月お参りしている。携帯、運転中は切っているでしょう。 オレに繋がらなければ、自分の頭で考えるんだよ。現場を見れば、答えは出てくる。 ...

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第13話 新刊書籍「カテゴリーキラー戦略」の出版にあたりお伝えしたいこと

このたび、新刊の書籍「カテゴリーキラー戦略」を発売する運びとなりました。 この本は、以下の課題を抱えている中小企業の経営者・経営幹部の方のために書きました。 「価格競争から抜け出すための考え方・具体戦略を知りたい」 「年々売上げが下降しており、次の新しい事業の柱をつくりた...

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社員が10名、20名と増える過程で、固定費が倍増する。その時、〇〇が無いと成長の停滞に陥ることになる。

「矢田先生、先月は過去最高の売上げでした」 地方都市の創業四十年の工務店、 前期の年商は3億。先月の月商は4千万円。 2代目の若い社長は笑顔で話を続けられます。 「いままで良い時でも、3千5百万円を超えることはありませんでした。いまの様子だと、4千万円を今月も超える予想で...

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