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コンサルタント

潰れない会社にするために不可欠なこと

12月も半ばを過ぎ、いよいよ年の瀬。ウィズコロナの世界も当たり前の景色になっていて、世の中の潮目が変わってきていることを肌で感じている社長も多いのではないでしょうか。 ちょっと前までは、「コロナ禍だから…」という前提が当たり前のように通用していました。周囲を見渡せば、どこ...

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数字を読む ― 3億1,000万人 ―

この数字は、2020 年の東南アジア6カ国のEC 利用者数である(米フェイスブック+コンサルタント会社ベイン・アンド・カンパニー調査)。 この調査報告書によると、インドネシア・マレーシア・フィリピン・シンガポール・タイ・ベトナム6カ国のEC利用者は、今年末までに前年比11...

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永続的・承継的ビジネスにとってすごく大切なのもの 。

昨日のことです。数名のコンサルタント仲間と共に受けていた講義終了後の懇親会で、あるコンサルタントの方がおっしゃいました。 「シンボル=象徴ってビジネスではとても大事なんですよね〜」 「ジャパネットたかたの前社長もキャラクター化されていて、あの似顔絵的なアイコンが他の人がM...

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会社を潰す社長が陥る罠

「顧問税理士の先生のいう事なら、間違いないだろう…」と深く考えることなく、顧問税理士の話を鵜呑みにして、節税対策を行ったり、投資商品を購入したりしていた社長さんがいました。 その結果、だんだん手元資金が枯渇するようになっていき、次第に、資金繰りを圧迫するように…。 「税理...

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社長が情報発信しないなどありえない時代―パーソナルメディアとマスメディアの混合体制を創造する―  

近年、小学生に「将来なりたい職業は?」と、アンケートを取ると、1位に「ユーチューバー」が選ばれるそうです。 我々大人からすれば、随分時代も変わったものだ、と驚きを禁じ得ません。 とはいえ、実際、芸能人などのユーチューブへの参入は日ごとに増えており、今や、一億総情報発信時代...

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人は見かけによらず凄い能力を持っている

見かけによらず凄い能力を持っている人がいます。すごい能力を持っていながら活かすことができていない、活かそうとしない人を知っています。この能力はどれくらいの経済価値があるんだろうと、値踏みしてしまうところに凡人の悲しい性が出てしまうのですが、それはさておき、そんな方々をご紹...

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ブランディングに逆らう甘いワナ

先日、知り合いの女性経営者と話をしていたら、こんな愚痴が出てきました。 「所属している団体のPRに協力して、自分の動画撮影を承諾したが、できてきた動画が自分のイメージと違う。今さら、ダメとも言えないし……」。 男性もそうかもしれませんが、女性は特に自分のイメージにこだわり...

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変化に対応するための秘訣とは

「強いものが勝つのではない、変化に対応したものだけが生き残るのだ。」とは、進化論で有名なチャールズ・ダーウィンのコトバとしてあまりにも有名です。ところが実際にこのコトバを残したのは、ダーウィンを研究していたアメリカの経営学者だという説もあるようで、必ずしも出典が明確になっ...

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経営悪化を招く根本原因

8月末、9月末、10月末…。月をまたぐ度に、街並みが変化しています。 エリア・場所にもよるかもしれませんが、きっとあなたも「閉店セール」の看板や「閉店のお知らせ」「閉店しました」といったご案内が増えているのをちらほら目にし、「ここのお店も、いよいよか…」と。。。 もちろん...

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アフターコロナ、インプットの立体性について考える―「情報」は3次元志向で厚みにあるものに―  

新型コロナウイルス禍によって、移動を制限させられたのは私の職場だけではないと思います。私は会計事務所のオーナー経営者として主に鹿児島で、またコンサルタントとしては東京と鹿児島を行ったり来たりしながら仕事をこなしています。 しかし、今回のコロナウイルス禍でこの首都圏と地方の...

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