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コンサルタント

銀行のおすすめ物件で、儲かったためしがない。

「銀行は優秀な人たちの集まりだよ、本当に一生懸命だし、時間を守り、書類のやり直しにもイヤな顔色一つしないし。 ただね、そのときは 薦められて、いい物件だと思ったんだけど、儲かったことないね。自己責任と言えば、確かに。ただ、普通の営業マンと違って、こっちが崇めてしまっている...

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衰退組織は、よく記憶を辿る 成長組織は、よく考え抜く

「言われたことはやるんだけど、、、いい歳してさぁ」会社の役員をしている友人と会食をしてましたら、愚痴のような言葉が飛び出しました。 ひょっとして、「自分で考えて、行動しする人が欲しいってこと?」と私が返すと、我が意を得たりという顔をして、深く何度もうなずきながら「そうそう...

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専門コラム「指揮官の決断」 No.016  全日空機ハイジャック事件

今回のコラムのタイトル「全日空機ハイジャック事件」をご覧になった反応は二つに分かれるのではないでしょうか。  一つは、「日航機ハイジャック事件の間違いじゃないの?」  もう一つは、「どれを指してるんだ?」 一番目の反応は、ごく普通の一般の方の反応で、二つ目の反応は、この手...

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なぜ、財務は社長のための実務なのか?

多くの社長は、「顧問税理士は、自分の会社のお金のことは全部わかっているはず」という風に考えがちです。このような場合、社長は、「顧問税理士だったら、税金のことだけでなく、それ以外の分野に関してもアドバイスをくれて当然だろう!」と考えます。 しかし、実際のところは、そうではな...

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社長さん、コストより、経過時間にこそ着目してください。

「そのコンサルタントに頼むと、おいくらくらい費用はかかるんですか?」──  経営者の方とコンサルティングについてお話をしていると、ほとんどのケースで聞かれるのがこのフレーズです。 もちろん、ビジネスですから「いくら掛かるのか?」ということは気になって当たり前です。逆に、一...

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プレミアムフライデーで読み解く、10~300人の会社で『定着する施策』

経営者からの相談で、規模や業績の良し悪しに関係なく共通するものがあります。 最も多いのが、会社の新しい施策が長続きしないという悩みです。 今回は、2/25に始まった「プレミアムフライデー」を題材に、その理由と処方箋を読み解きます。 国家であれ、会社であれ、変革を起こしたい...

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衰退組織は、常に同じ問題に悩む   成長組織は、常に新しい問題に挑む

「問題って無くならないよ。ステージが変わればまた違う問題が出てくる。」 文字通り裸一貫から、グループ総売上300億円の企業グループの経営者とお話していた時の言葉です。 今回も、場面、設定を変えてご紹介して参ります、少しでも、経営者の皆様のお役に立てれば幸いです。 企業の成...

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「節税対策」で失敗する社長の共通点

会社経営の本質が「お金を増やすこと」であることを鑑みれば、「お金を残す技術」ともいえる「節税対策」について、同族会社の社長が高い関心を寄せることは、しごく当然なことです。もちろん、やり方さえ間違えなければ、「節税対策」は、会社の財務体質を強くするための、「一つの技術」です...

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金融機関対応で失敗する後継社長の特徴

当社は、同族会社専門の財務コンサルティング機関ですので、当然、金融機関とのお付き合いに関するご相談も多く寄せられます。 最近では、特に「これから社長になる」という後継社長さん方からのご相談が多いのですが、社長に就任される前の段階から財務中心の会社づくりを進めている後継社長...

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