2015年7月28日(火)開催 年商10億円、20億円の壁を突破する、増収増益自動化の5大戦略
年商10億、20億、50億円…を突破して事業を成長させていくことは、社長業の大きな夢の一つです。また、売上は、どれほど自社商品やサービスを通じて社会貢献をしているかのバロメーターでもあります。 必ず現れてくる年商10億、20億、50億円…の壁を確実に突破するための、「増収...
年商10億、20億、50億円…を突破して事業を成長させていくことは、社長業の大きな夢の一つです。また、売上は、どれほど自社商品やサービスを通じて社会貢献をしているかのバロメーターでもあります。 必ず現れてくる年商10億、20億、50億円…の壁を確実に突破するための、「増収...
会社経営の成功、永続的発展・繁栄の決め手は、「財務」にあります。売上があるから潰れない会社になるのでは、ありません。結果としての財務ではなく、財務中心の会社づくりこそが事業永続のためのキーポイントなのです。 オーナー社長、後継社長のための、「社長と会社にお金が残る仕組み」...

【ダイヤモンド財務®の社長は、お金が残る仕組みを意図的につくる。】 【ガラス財務の社長は、お金が残る仕組みがあったなら・・・と悔やむ。】 「お金のことは税理士の先生に任せているから大丈夫・・・。」「会計事務所とは長い付き合いだから、うちのことは何でも知っている・・・。」 ...

この数字は、宅配便最大手ヤマト運輸の全国の営業拠点数である。車両数約5万台、取扱店 24 万 5,000 店を抱えるヤマトでは、今年、宅配便ネットワークを支える基幹情報システム「NEKOシステム」を5 年ぶりに刷新。非効率的な再配達を減らし、利用者の利便性の向上を目指した...

様々な業種、規模のクライアント企業に関与させて頂くなか、気づいたことがあります。業績がダウンしているケースの共通点に「手段が目的化してきている…」という事です。 封建主義が崩壊し、民主主義になり多くの人々が機会の平等という権利を得て、豊かになりました。しかし、今は民主主義...
年商10億、20億、50億円…を突破して事業を成長させていくことは、社長業の大きな夢の一つです。また、売上は、どれほど自社商品やサービスを通じて社会貢献をしているかのバロメーターでもあります。 必ず現れてくる年商10億、20億、50億円…の壁を確実に突破するための、「増収...

10年顧客が増える企業は「お客様に10年来てもらう、10年顧客化を大事にする」。 たどり着けない企業は「固定客を育てる、固定客化を大事にする」。このコラムの一番大事なキーワード、弊社SISの唯一の中心コンセプトは「10年顧客戦略」です。「10年顧客戦略」がこれからの店舗ビ...

前回のコラムで、心の折れやすい若者でも「商談」を掘り起こす仕組みを作る事が大切…というお話をしました。 「そんなことは分かっている」「どうすれば良いのか分からないから頭を抱えているんだ」というお声が聞かれそうなので、今回は、仕組みの中核となるポイントをお伝えします。 一言...

ダイヤモンド財務®社長は、大局的・論理的な意思決定をする。 ガラス財務社長は、局所的・感情的な意思決定をする。 「舘野さん、私は自分で言うのもなんだけど、結構、節税対策には詳しい方なんですよ。今年の決算対策も、中古のベンツを買って税金を減らしましたからね。ウチの顧問税理士...

「うちも人時管理のオペレーションを真剣にやらないといけないと思ってる。何ができるのかを知りたい」あるチェーンの社長からのご相談です。 -----店の作業は個人に委ねられてます。その個人の労働力を集めて 最終的な売り物に繋げる仕組みです。 チェーン店によっては、店長含め5人...