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社長

やるか、やらないかの期限日

寒かった2月も今日で終わり。 日に日に暖かく、明るさを増す春が訪れます。リフォーム需要もぼちぼち出だすこの時期、あなたの会社では、お客様から他社より先に呼んでもらう対策はお済でしょうか? さて今回は、「やるか、やらないかの期限日」です。 あなたは、なにか新しいことを始める...

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圧倒的なNO1組織を創れ!その6 指示は○○○に出せ!

業績絶好超のIT企業、前年比18%と予算上振れのT社での面談時、新規事業部門を統括するK常務が、いたずらっぽく笑いながら、「先日部長のSから、こっぴどく怒られましてね。」と。私が「誰の事だろう?」という顔をしたので、K常務が説明してくれました。「Sって、以前経営企画にいた...

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損益責任を厳しく求めることで事業責任者が育つ

スクールビジネスにおいて「生徒の成長」はもちろん大切ですが、ビジネスを持続させていくためには「スクールの利益」が必要です。 利益が増えるほど、カリキュラム開発、人材の採用など、生徒の成長につながることにお金を投資できるからです。 そこで大切になってくるのが「損益への責任感...

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コピーはいつでも36.5℃

先日、コピーライティングに関するご相談がありました。通販部門を立ち上げたばかりのお茶メーカーの社長です。 都心に新聞折込チラシを入れることになっているそうで、印刷会社に依頼するための原稿作りに苦戦しているので見て欲しい、とのこと。通販事業起ちあげにあたり、半年間マーケティ...

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社長がやらないで誰がやる!?―『差別化』への一番の近道「情報発信」―  

先日、ある経営者とお話していたときのことです。 その社長は、「情報発信」の重要性は理解しているものの、実際の行動は、私から見ればまだまだ手をこまねいているようでした。 「見た目」が非常に重要なこの会社の商材は、SNSなどによる「情報発信」が極めて効果的である、と私も社長も...

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賞与引当金を設定してはいけない理由

しばしば毎月の損益計算書に賞与引当金を計上する会社があります。経営者は、「賞与を出したい」という気持ちをその賞与引当金に込めて毎月損益計算書に計上しているのでしょう。 たとえば、賞与引当金を毎月200万円定額で計上している会社があったとします。この会社の経営者は、賞与を2...

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会社と社長の財産を守るための実務こそ「財務」

当社は、同族会社専門の財務コンサルティング機関ですので、同族会社のオーナー社長や2代目社長・3代目社長などの後継社長から会社経営にまつわるお金の悩みが毎日のように寄せられます。 ひとくちに会社経営にまつわるお金の悩みといっても、ほんとうに多岐にわたるのですが、わかりやすい...

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売れる本質を追求する「商談分析」

「以前のコラムで《商談分析》というサービスを紹介されていましたが、ウチもお願い出来ないでしょうか?」 2年ほど前に当社のセミナーを受講させた経営者の方からオファーがきました。 話を伺うと、営業の責任者が退職した後、業績がかなりダウンしている状況。 以前は成績の良かった営業...

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年商10億以上に育つ可能性のあるビジネスモデルに変革するのは、ひじょーーに難しいのです。その検討の第一歩と絶対に必要な条件とは!?

ピークタイムである14時、展示会場は、その業界の人であふれていました。 ブースに挟まれた通路では、沢山のスタッフが、来場者に声をかけています。 「何かお困りごとは無いですか?」、「いま、お時間よろしいですか?」 私は、案内状を手に、お目当てのブースに真っすぐに歩きます。 ...

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働き方改革にとって一番大事なこと

残業が多いイコールブラック企業 会社としても残業代は経営的に望ましくありません 多くの会社がいかに残業を減らすかについて取り組んでいますが、なかなかうまくいっていないのではないでしょうか。 そんななか、ある社長から次の報告がありました。 「残業が半分になりました!」 いっ...

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