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社長

顧客データの法則

お客様データは御社にとって守るべき最も大切な財産です。ものすごく大事なものです。冒頭から当たり前のことを申し上げております。しかし、案外軽やかに考えている会社が多いものです。お客様データについて頭の中では「重要」とわかっているが、当たり前に在る「空気」のような存在になって...

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御社がカイゼンに着手してはいけない理由

「うちは製造業だから、やっぱりトヨタ生産方式を導入すべきでしょうか」と、とある社長から相談されたことがあります。 なんでも、同じく製造業を営むお仲間の社長が、カイゼンコンサルタントに依頼してトヨタ生産方式の導入に着手したと聞いて、「うちもやらないとまずいんではないか」と思...

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社員がイキイキ働き業績が伸びる職場づくり導入時のポイント

「義務化されたストレスチェックをやってはみたけれど、実際にどう生かして いいのかわからない」という経営者の方のお悩み。実はよく聞くことでもあり ます。 一昨年の12月より従業員50人以上の企業に義務化されたストレスチェック。 これはメンタルヘルスの「一次予防」と言われてい...

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全社員がやるべきことを100%実行する!、、、その時、自社は儲かっているだろうか?

セミナー後の相談会で、「社員」の課題が上がりました。 「お客様から依頼された書類の提出が遅い」 「現場から出される日報の記入がいい加減」 「事務所に掛かってきた電話の出かたが不愛想」 など、どれだけでも出てきます。 そこで矢田は、質問をさせて頂きました。 「それらすべての...

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会社の目標は、ただ一つです。

「不動産に傷がつかないうちに、廃業した方がイイ。 会社は社長なんだ。社長にアイデアや力量がなければ、結局つぶす。 不動産にも傷がつく。 不動産は、それ自体それなりの価値があるけど、会社は経営者によっては価値が無くなるからね。」 優れた経営者からお話しを伺うと、みな一様に気...

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衰退リーダーは、部下の仕事を奪って、忙しく走り回る 成長リーダーは、部下に仕事を与えて、次の計画を練る

「その時、『私がやる必要なかったんだ』って思ったんです。(中略)『私がみんなの成長機会を奪ってた』と」 ある時、面談をしていましたら、会社の生命線である部門を統括するSさんが心境を吐露してくれました。 このSさんは、「○○は私がやらなければならない」とか「他部門へは部門責...

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開発型企業を目指す社長が知っておくべき「技術者にとっての不都合な真実」とは?

「どうしたら中小企業が開発型企業になれるのか?」について、重要な3つのポイントを3週に渡ってお届けしています。 先週は、最初のポイント「商品開発力 = 企画力 × 実現力(技術開発力)」についてお話ししました。 今週は、この式からだけでは読み解けない、開発型企業になるため...

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【No.5】「印象操作」とトップは言ってはいけない

「一体、どこで覚えたのか――?」  という声も出ており、週末に話題になっていたのが、安倍首相が国会(2017年5月30日)で何度も口にした「印象操作」という言葉です。  日頃から、「印象」をテーマに仕事をしているため、私自身、「印象」とつくニュースや記事には敏感になります...

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「過去の成功体験」が企業の衰退を招くケースとは?

「事業が衰退してしまう原因って、何が一番多いと思いますか?」 先週、顧問先の創業社長との酒席での会話。 事業が行き詰まる原因は色々とありますが、私は自分の将来の見通しを甘く見ること。また、過去の成功体験を踏襲すれば、また明るい未来が築けるはず!…という勘違いが放漫経営を除...

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節税対策で失敗する社長の特徴

会社にお金を残し、自社の未来を創るための「投資」を行うことで会社のお金をさらに増やし、永続的な成長繁栄の道筋を創ること。これこそが社長の仕事です。したがって、「節税」を行うことで手元にお金を残そうと考えることは、経営者として、たいへん重要なことです。 しかし、それにも関わ...

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