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社長

備えよ!アメリカ小売業の潮流は、2〜3年後「必ず日本に波が届く」という事実に。

年明けから早くも1ヶ月が立ち、皆さんフルスロットルで動かれていることかと思います。 日々のビジネスというのは、ある意味アウトプットの産物です。 そして、効果的かつ効率的なアウトプットを生み出すために必要なのは、良質なインプットをどれだけ取り込むか。 本から学んだり、ネット...

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「頭が凝り固まっている」組織への処方箋

先日、知り合いのビジネスマンと話をしていて、社会人の創造性が悲しいほど乏しいという話題になりました。特にお堅いところにお勤めの中堅社員に、「あなたが新しいビジネスを始めるとしたら何をしますか?」といった質問を振ると、まったくアイデアが出てこないと。 以前、「デザイン思考」...

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賞与支給で経営者が絶対やってはいけないこと

当社は、同族会社と社長の財産管理専門機関なので、会社経営にまつわるお金の相談ごとが寄せられます。  これまで多くの社長さん方に対し、「お金の使い方」「お金の残し方」についてお伝えしております。中でも、賞与の時期になると、「どのように決めていいのか分からない…」「毎年同じよ...

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なぜ、指揮者が違うと同じ曲でも印象が変わるのか?

同じベートーベンの「運命」でも指揮者が違うと曲の印象が変わります。 演奏者が自由にアレンジするジャズなどと違って、クラシックの場合は、楽譜どおり、譜面どおりに演奏することが求められます。音程はもちろんのこと、音の強弱も作曲家が細かく指示しているので、楽曲を勝手にアレンジす...

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えっ、私ってバックシャン?

Fromノグチ 2週間ほど前、東京駅での出来事です。 見知らぬ男性が、ポンと私の肩をたたいたのです。  「〇〇さん、なに きどって歩いているの〜!」 ポンと肩をたたかれて、振り向くと、私と同年代(いや、多分若干若い)男性です。 (えっ、ああああの私、、、) 「〇〇さん?じ...

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社長の「情報発信」は視野を広げ世界観を変える―「発信」を厭わないことの副産物は意外に大きい―

書斎で原稿のテーマに悩んでいる風景。   経営者ともなれば、ほぼ例外なく何らかの形で、自分が専門職とする業界の団体なり、法人会、商工会、或いはロータリークラブ、ライオンズクラブなど「○○会」といったものに所属していると思います。そうすると、その業界なり会の発行す...

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2020年3月12日(木)開催 “儲かる特別ビジネス”のやり方セミナー(20200312)

“儲かる特別ビジネス”のやり方セミナー(20200312)

  かゆいところに手がとどく“未解決のニーズ”は宝の山!── これが「特別ビジネス」です。 本来は"イレギュラー"であるはずの特別対応を仕組みで廻し「標準化」することで 競合不在の”無尽蔵の市場“で大きく儲かる事業展開をすることができます。 事実、通常は業務プロ...

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動かない社員に腹を立てても始まらない。動かない社員が自ら動き出す状態を作るためには、○○を変えること。

「ついつい「なんで出来ないんだ!」、怒鳴ってしまうこともありますね。」と苦笑いをしながら、話してくれたのは、M社のH取締役です。 部下指導で厳しいことで社内でも有名な方。そんなH取締役のお話を聞きながら、M社のK社長の言葉を思い出していました。K社長がH取締役の話をすると...

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改革は「N」から始めなさい

定期的に開催しておりますセミナーでは、メーカーの経営者様や幹部の方が多く参加されます。中には質疑応答の時間に、自社商品を大きなキャリーバッグから出され、アドバイスを求められる経営者の方もいらっしゃいます。 初めてお会いした「場」でこのようなアクションに出られる意図には、弊...

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採用した社員が、すぐに辞めていく会社に欠けているものとは何か?

その日は雨ということもあり、N社の社屋は更に「暗く」見えました。玄関の壁には、色あせたポスターが貼ってあります。 カウンター越しに、事務所を見渡せます。女性事務員の方が、私に気づきました。立ち上がる時に、椅子がキッキッと音を出します。ペタペタと歩き寄って、要件を聞きます。...

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