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専門性

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下請工事業脱却コンサルタント

直接工事契約率70%

1月もすでに半ば。 早いですね。もう、思いっきり平常運転フル稼働ですか? それともまだぼちぼち稼働でしょうか? 寒いこの時期も商売繁盛していきそうですか? さて今回は、「直接工事契約率70%」です。 あなたのところでも、すでに直接工…

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地方メディアの高度有効活用コンサルタント

社長の「情報発信」は世の中に「応える」こと―「答える」だけでは経営者として充分ではない―

私たちのよく知っている言葉に「答える」という言葉と「応える」という言葉があります。 微妙な意味の違いはありますが、普段私たちはそれほど意識して使い分けてはいないでしょう。 「答える」というのは、一つの疑問や課題に対して何かしらの解答…

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年商10億事業構築コンサルタント

社長が「全員経営」、「経営者感覚を持て」と言い出したら要注意! この言葉こそが組織を大崩壊させる!

急に寒くなった日の午後、S社長が当社に相談に来られました。 「矢田先生、全員経営という言葉を、どう思われますか?」 お話を御聞きすると、父である先代は超ワンマンであり、その経営のスタイルが嫌で嫌でしょうがなかったとのこと。自分が社長…

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下請工事業脱却コンサルタント

学ぶは、真似る

さて今回は、「学ぶは、真似る」です。 先日、屋根の専門工事の会合で、お会いした方から、 「どうしたら、村松さんのように直接受注だけでやっていけますか?」 そんな言葉を掛けられました。 その方は、下請け工事もやりながら、直販受注もこれ…

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地方メディアの高度有効活用コンサルタント

直観力と社長の「情報発信」の不可分な関係―質のいい「脳内引き出し」で的確な経営判断を―

直観に頼る、という言葉に対して皆さんはどのような感想をお持ちでしょうか。 「いや俺はそんなものには頼らない。じっくりと理詰めでしか考えないし、行動も起こさない。」 という方もいれば 「これまで、わりと直観でいろんなことを決めてきたよ…

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年商10億事業構築コンサルタント

成長の早い会社がある。その一方で遅い会社がある。とんでもなく遅い会社がある。そこにある決定的な差とは!?

「できるだけ早く年商10億にいきたいです。」 当時、事務所に相談に来られたM社長は、まだ30代前半でした。 言葉を続けられます。 「そして、できるだけ早く年商100億まで、持っていきたいです。」 時が経ち、M社長から、再度の面談の申…

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ロードサイド店の繁盛経営コンサルタント

そのやり取りで顧客とのコミュニケーションが成立しているのか

■異国人とのやり取りの難しさ 先日、某地方都市での出張を終え、現地から空港への連絡バスに乗り、空港で降りようとした際の出来事です。そのバスは、降車時に運賃を払う仕組みになっており、空港で降りようとする乗客が車内で列を成していました。…

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地方メディアの高度有効活用コンサルタント

社長の「情報発信」その戦略的な方法論―継続性と横展開という縦軸と横軸でで道を拓く―

言うまでもないことですが、「情報発信」は単発ではほとんど意味がありません。 世の中は、色々な形での「情報発信」だらけですから、1回や2回の発信では全く目立つことはできないのは当たり前の話です。 しかし「情報発信」を頑張って継続したな…

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年商10億事業構築コンサルタント

組織をつくらねば、と決意を固めた時の第一歩は、ずばり!

最近、当社へ相談に来られる方の質が変わってきていると感じます。 「若い」、「ベンチャー」。 私もコンサルティング業界では、かなり若い方だと「思っています」。 そんな私より、若いのです。30代、40代前半。 そして、ベンチャー。 事業…

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年商10億事業構築コンサルタント

自社で値決めが出来ないビジネスへの参入はダメ。今は良くても、必ず、条件は悪くなります。いま必要なのは・・・

行政関係の申請サービスを提供するG社長が、当社の事務所に相談に来られました。 「人を採用するために、もっと給与を上げる必要があると感じています。」 この業界でも、人不足の問題が顕在化しています。 「しかし、我社の現状からすると、給与…

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