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専門性

SPECIAL
商品開発コンサルタント

専門性が高まれば高まるほど、求められる人財とは?

自動車業界において、ソフトウェア企業の数がハード企業を上回ったという報道がありました。至極当然の流れで、今後もこの傾向は加速することでしょう。 誤解しないでほしいのは、もはやハードは要らなくなるとか、そういうことを言いたいのではあり…

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環境ビジネスコンサルタント

ソーシャルグッドとビジネスの仲介役

「100人の慧眼」に投稿されている方々をはじめ、世の中で売れているコンサルタントの多くは、高い専門性と実績に裏打ちされたユニークな守備範囲をお持ちです。私の場合もこのところ「環境ビジネスコンサルタント」という肩書を使うことが多くなり…

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知財・ライセンスの収益化コンサルタント

AIとの分業による効率化とコストダウン

「後藤さん、非常に丁寧な説明をしていただき、有難うございました。確認してみます。見積については現在本部で確認中ですので、承認され次第連絡いたします」 これは、あるお客様から頂いた仕事に対し、内容の説明をさせていただいたところ、そのお…

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年商10億事業構築コンサルタント

自分の分身がほしい、、組織づくりや人の活用が上手い社長は、絶対にこの言葉を言いません、その訳とは?

「矢田先生、これを見てください。」 準備が整い、開始の挨拶をすると建築資材メーカーH社長が話出します。 3枚ほどの資料があります。 〇〇業務の改善、〇〇イベントの企画書、〇〇レイアウト案という題名が見えます。 「これが最近上がってき…

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知財・ライセンスの収益化コンサルタント

業務におけるAIと人間の関係は・・・

今回は、少し毛色の違う話をしようと思います。 というか、問題提起に近いです。 「ホワイトカラーの仕事も、AIに取って代わられる」 これは、2017年1月16日の日経ビジネス電子版における、「1分で読める経営理論」に掲載されていた記事…

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2019年04月20日(土)開催 得意分野で元請化を実現し儲かる直販化セミナー (20190420)

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専門性を活かした直販受注で、下請け体質を脱却する!    建築工事の中でなくてはならない専門工事業。しかし専門工事であるが故、元請建築業者の下請として生きるしかない。そんな小規模の工事会社にも実は眠れる技術、ノウハウはあるもの。本セ…

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下請工事業脱却コンサルタント

腕前を売る形にする

さて今回は、「腕前を売る形にする」です。 先日、建築板金技術の日本一を決める全国大会が静岡でありました。 銅板の平板を課題寸法通りのある製品に作り上げる。もう一つは設計課題から、板金施工設計図を書き上げる。この二つのジャンルを、各県…

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地方メディアの高度有効活用コンサルタント

情報発信の「定量要因」と「定性要因」を考える―社長には発信すべき貴重な情報資産が内包されている―

ある会合で知り合いの社長さんに質問されたことです。 「海江田さんは「情報発信」の重要性を盛んに言われるが、そもそも私たち経営者らしい「情報発信」なんてあるのかね。ほかの「情報発信」とどこか違うポイントがあるのかどうかが、私にはよくわ…

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下請工事業脱却コンサルタント

直接工事契約率70%

1月もすでに半ば。 早いですね。もう、思いっきり平常運転フル稼働ですか? それともまだぼちぼち稼働でしょうか? 寒いこの時期も商売繁盛していきそうですか? さて今回は、「直接工事契約率70%」です。 あなたのところでも、すでに直接工…

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地方メディアの高度有効活用コンサルタント

社長の「情報発信」は世の中に「応える」こと―「答える」だけでは経営者として充分ではない―

私たちのよく知っている言葉に「答える」という言葉と「応える」という言葉があります。 微妙な意味の違いはありますが、普段私たちはそれほど意識して使い分けてはいないでしょう。 「答える」というのは、一つの疑問や課題に対して何かしらの解答…

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