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間違い

なぜ、勝ち残る会社は「財務」が強いのか?

創業30年以上の会社の中には、創業社長が「財務」の重要性を痛感し、財務中心の会社づくりに取り組むことで強い財務体質の会社に生まれ変わったという会社もたくさんあります。しかし、その一方で、「財務」の重要性に気が付かず、いつまでも「借入依存」「資金不足」の経営から脱却すること...

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本社と営業所1か所という規模で停滞する理由・・・そこにある根本的な間違い

「矢田先生、営業所の売上げを伸ばすにはどうしたらいいのでしょうか?」 食品関係商社、年商25億、本社と営業所が1か所。 ここ数年営業所の売上げは、横ばいの状態です。 矢田は、確認させていただきました。 「次の営業所は、いつ立ち上げの予定ですか?」 社長、答えます。 「いえ...

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業種ごとに成長シートがつくれない理由

経営者から依頼されることの最も多いことの1つに、 「私の業種の成長シートをください」 があります。業種ごとに成長シートがあると勘違いしている経営者がいかに多いかがわかります。 かつて、開催している成長塾に建築業で従業員数が同じ、事業内容も同じ経営者が4人一堂に集まったこと...

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攻めの一手で業績向上を狙う―「守り」だけでは自社を発展させることはできない―  

言うまでもないことですが、私が勧める「経営トップが自社の『隠れ企業資産』をアウトプットすることで販売促進に繋げる」という手法は、企業経営における攻めの一手であることは間違いないところです。 ただ、「攻めの営業」とか「攻めの売り込み」とかいった積極的かつ踏み込んだ一手ではな...

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「財務」と「経理」を混同するとキケンな理由

多くの社長は、このように考えます。 「会社のお金のことは、経理担当者が見ているはずだ・・・」 「顧問税理士に会社のお金のことは任せているから大丈夫・・・。」 しかし、これらは間違いです。 経理担当者は、既に起きたお金の流れに沿って伝票を起票し、会計処理をしているにすぎませ...

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下請け企業の新規開拓が難しい3つの理由

『弊社は下請け企業です。技術の売り込みに、波及営業は使えるでしょうか?』 以前、セミナーに参加された方からのご質問です。 下請けの加工業を営んでいる会社で、営業は全くしていない状態。 既存の取引先に、御用聞きをして新規案件を獲得して30年以上の経営をしてきたそうです。 し...

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「働きやすい」職場づくりの落とし穴。「働きがい」意識を高めるポイント

「自分は今、人に喜ばれる仕事をしている」と胸をはって言える社員が働く職場は、間違いなく働きがいがある職場です。しかも、一人の社員だけではなく、共通価値として職場全体で共有されている場合は、間違いなく顧客にも「自分たちは大切にされている」という実感を与えています。 さて、3...

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節税対策で失敗しないために社長が知っておくべきこと

会社経営にまつわるお金の話に関しては、本当に注意して判断していかないと後々取り返しのつかないことになってしまうものです。社長が行うべき財務の実務は、一般には知られていない絶対的な手順と、見落としてはいけない幾多のチェックポイントが存在していますので、聞きかじりの知識や表面...

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専門コラム「指揮官の決断」 No.038 タイタニック号沈没

世界の海難史上、最も有名な海難はやはりタイタニック号の沈没事件かもしれません。  事故そのものは、見張り不十分と不適切な運航による100%人災であり、それほど複雑なものではないのですが、映画になったり、本が何冊も出版され、船舶運航関係者以外にもこれほど知られている海難は他...

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リピート率を簡単に上げる方法

店舗経営者の皆さんにお聞きしたいことがあります。 皆さんの店では、顧客化を促す施策として何を行っていますか? 少し考えていただきたいのですが、いかがでしょうか。 色々な施策がすぐに出てくる人もいれば、あれ?なにかやってたっけ?など、すぐには思い浮かばないという人も多いので...

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