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家族経営・個人経営で儲ける

人材不足、人件費の高騰、なにより募集をかけても問い合わせすらないと嘆いている飲食店・小売店がたくさんあります。 ところが、そんなことはどこ吹く風。人材不足などとは一切無関係でしっかりと儲けているお店があります。 こんな話をすると「信じられない」「そんな店があるなら、是非教...

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退職者が、あなたの懐具合を大きく改善してくれるワケ

「忙しいから、人を入れないと間に合いません。接客が遅くなると、お客さんを怒らせちゃいますからね。 だって、売上あげるのが、商売でしょう。特に今はイベントを計画しているから。イベントの回数ですか?いえ毎月は出来ないですよ。それは無理。 ウ~ン、人件比率ですか?確かに閑散期だ...

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第74号:差別化に成功する経営者と失敗する経営者の違い

先日、ある経営者さんから「自社の生き残りをかけて差別化に取り組んでいるのですが、なかなか自社の強みも見つからず、差別化することがうまくいきません。どのようにしたらよろしいでしょうか」という相談を受けました。 市場が減少していく時代、価格競争に巻き込まれている企業は、ますま...

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社長の発する真実の物語(トゥルー・ストーリー)のみが人々の心を打つ―下手なCMより効果的な経営者のリアル情報発信―  

前回のコラムでは、先代経営者と後継者のコミュニケーションを取り上げ、その難しさについて述べました。 現代は、昔に比べて流行の変遷など時代の流れがあまりにも急激なため、感覚的にとてもついて行けない先代と、その直中(ただなか)をリアルに生きている後継者との世代間ギャップを埋め...

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勝ち続ける組織の5つの特徴

これから日本は更に少子高齢化が進み、国内マーケットがシュリンクしていく業界が多い中で、中小企業の経営者は働く従業員の雇用も守りつつ、利益を上げ続けなければなりません。 そして以前よりも雇用する側よりも、雇用される側の権利が強調される世の中で、今までのようにサービス残業を強...

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第19話 新規事業に費やした3年間とお金が水の泡となった理由とは?

「うちは、この3年間、時間とお金を無駄に投資してきたということがよく分かりました」 先日、当社のセミナーを受講したある経営者が、こうおっしゃっていました。 ※カテゴリーキラーとは、競合他社を圧倒する差別化された強い商品・サービス・事業のこと。   その経営者は、これまで3...

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そもそも「組織をつくる」ってどういうこと?具体的に何をつくるのですか?

「矢田先生、何が起きているのでしょうか?」 年商6億、社員40名のIT系サービスS社長の言葉です。 この時、創業から5年、目標は上場でした。 社長は言葉を続けられます。 「会社の至る所で問題が勃発しています。昨年までは順調だったのです。何を間違えたのでしょうか?」 矢田は...

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ヒットにつながる「世界観」のつくり方

さまざまな地域でいま2020年の東京オリンピックに向けて整備が進んでいます。 インフラだけでなく、たとえば「地域ブランディング」という言葉で表される「地域の魅力づくり」とそれをアウトプットした各種プロモーションツールなども再編されています。 わたくしへの案件も「東京五輪」...

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宅配送料についての新しい取り組み

今年ほど物流業界の運賃値上げやサービス変更に翻弄された年はないだろう。 ヤマト運輸を筆頭に、佐川急便、日本郵便の大手3 社が今年、運賃値上げや荷受量の規制に動いたからである。 国土省の発表によると、昨年度の宅配便の取扱い数は優に40 億個を突破し、このペースでいくと202...

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資金引き寄せの法則、お金はあとからついてくる。はホント?

「うーん、宣伝広告費は仕方ないじゃないですか。だけどどっち向いて宣伝してたのかと言われれば、とにかく新規の売上を上げたくて、客数を増やしたくて。 だって、繁盛すれば、当然お金はあとからついてくるから努力しよう、頑張ろうと思うわけですよ。それが、努力と成果は比例しないなんて...

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