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社長

節税対策で失敗しないために社長が知っておくべきこと

会社経営にまつわるお金の話に関しては、本当に注意して判断していかないと後々取り返しのつかないことになってしまうものです。社長が行うべき財務の実務は、一般には知られていない絶対的な手順と、見落としてはいけない幾多のチェックポイントが存在していますので、聞きかじりの知識や表面...

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社長が知っておくべき、御社の営業が売れない理由

「うちの営業、忙しく動き回ってはいるんですが、結果がついてこないんです。」 ―――クライアント先の社長から出た言葉です。決してさぼっているわけではないが、数字として新規顧客の獲得や既存顧客からの受注増加につながっていないとのこと。 そこで社長に聞いてみました。「御社の営業...

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感じの悪い社員の存在を、許してはいけない。サービス型事業で、絶対にスタッフに教えるべきこと。

「御社の社員さんは、感じが悪いですね」 コンサルティングが始まり、訪問も今回で4回目です。 事務所の扉を開けた時の空気、お茶を出される時の態度から、私が「歓迎されていない」と感じることが多くありました。それを社長にお伝えさせていただきました。 社長は、答えます。 「申し訳...

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成果を上げる3つの視点

「毎日忙しくしていますが、ここのところ売上は横ばい。むしろ儲けは少なくなっている気がするんですが、何から見直そうか考えているうちにまた一ヶ月経ってしまいました…」 先日、ばったりお会いしたある会社の幹部の方との立ち話で、「お忙しそうですね~」と声を掛けた時に返ってきた言葉...

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「チェーン経営で人時生産性向上に必要なこととは?」

「かつて、作業の時間計測をやったことがありまして、今回その意味と重要性が、わかりスッキリしました。」 先日セミナーに参加されたあるチェーンの社長の一言です。 お話をお聞きすると、かつて大手チェーンに勤めておられ、とにかく時間を測りながら作業をやれと言われ、何の説明もなくや...

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「売れるネーミング」の押さえておくべきポイント

夏の甲子園、第99回全国高校野球選手権大会開幕のシーズンです。 一試合一試合、新しいドラマが生まれることでしょう。この野球というスポーツは非常にシンプルです。ピッチャーがマウンドに立ち、投球することで試合が始まります。「ピッチャー、第1球投げました」の声とともに沸き起こる...

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衰退組織は 中途社員をダメにし紹介料を払い続ける 成長組織は 中途社員を活用し高いリターンを得る

「なかなか中途採用の社員が定着しなくてねぇ」とボソリとつぶやいたF社長。「懇意にしている紹介会社の社長からも、『いい加減にしてくださいよ。』と言われちゃった!」と照れ隠しのためか、後頭部をピシャピシャと叩きながら苦笑い。 教育する必要がないからすぐに成果を出してくれる、即...

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マンネリを打破するためには?

「以前は業績も好調だったんですが、最近はピーク時に比べて売上が20~30%ほど下がっています。以前のような売上に戻したいのですが・・・」こんなご相談をある社長から受けました。 出前・宅配をはじめた頃は飛ぶ鳥を落とすくらいの勢いで売上を伸ばして行くことを、多くの店で私も経験...

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後継社長が陥りやすい金融機関対応の落とし穴

中小企業の場合、金融機関から資金調達するときは、ほとんどの場合において不動産などの担保を提供していたり、あるいは、代表者が連帯保証人に入っていたりします。最近では、代表者以外の親族が連帯保証人に入っている・・・というケースはほとんどみかけなくなりましたが、それでも未だに多...

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売れない商品を売れる商品に変える営業アプローチの再考法

「世の中にはない、日本初の商品を開発したのですが… 蓋を開けてみると全く売れなくて。何がいけないのでしょうかね?」 先日、当社に寄せられたご相談。 お話を聞いてみると、確かに目新しい商品です。 しかも、顧客の購入メリットも明確で明らかに売れるニオイもする。 なぜ売れない?...

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