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社長

社長さん、その客単価の上昇に、合理性がありますか?

「とにかく目標の売上に到達するには、客単価を上げること。全員でそう信じてやってきました。振り返ってみると、客単価をあげたお客様は、短期間で消えていくお客様ですね。内部営業で作った単価の高いお客様が抜けるとまた数ヶ月は、売上の低迷になっている。いたちごっこですね。」健康施設...

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他人任せの営業活動が招く結果とは?

「今の事業はそろそろ頭打ちで、今後の伸びも期待できないし、現状のお客様もこれ以上は買ってくださらないと思うし…。何か新しいことを始めようと思うのですが、今後は何が売れると思いますか?」先週、経営者が集まる会でたまたま隣り合わせに座った社長様のお話です。今の商品もそろそろ時...

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代理店販売からネットワークビジネスに切り替えて成功した例

代理店販売で伸び悩んでいた社長からの相談「販売店が高齢化、又お客様も高年齢化しているから年金が減ることで今後が心配。お客様が定着しないため売り上げが安定しない。どこからどうしたらいいですか?」という件でした。「解決の方向としてどのようにお考えですか?」と聞くと「このままで...

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「工事中、ご近所の方に声を掛けられた職人は」

9月は、台風や大雨、毎日コロコロ変わる天気予報に、人の手配延期、工程の順延、工事の中断が続いて、屋根屋には、しんどい月となりました。お客様に不便や迷惑をお掛けし、申し訳ない気持ちでいっぱいですが、天気には勝てません。弊社では、雨の日の職人達は、社内の整理整頓を自主的に行っ...

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マネジメントが必要になってくる理由とは

「乾さん、乾さんのホームページのコラムを読んでいるのですが、あまり面白くありません。昔のように他の方も思いつかないような販売アイデアの例を書いた方が絶対に面白いですよ」と以前お付き合いをさせていただいていたベンチャー企業の社長からメッセージをいただきました。確かに、当たり...

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第29話 社長が”社員と対話する癖”をつけるべき本当の理由

「ソノダさん、同業者間での人材の争奪が激しくて、人手不足に頭を悩ましています。できるだけ長く当社で働きたいと思ってもらうためには、どうすればいいのでしょうか・・・」顧問先の社長の言葉です。業界内で働く社員同士の間で、「あそこの経営者は社員を大事にしない」、「子供が病気の時...

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社長が恐れを克服できたら、社員は成長する

社長が恐れを克服できたら、社員は成長する

クライアントさんが主宰するコミュニティでは、以前は毎回講師を呼んで勉強会をやっていました。この時、主体的に動くのは主宰者である社長。コミュニティの各メンバーは決まったスケジュールと内容に沿って動く形です。でも、社長はある時からコミュニティの運営方針を変更し、各メンバーが何...

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知的財産を活用が必要な企業とは~社長、支援を受ける前にご一考を!~

このコラムで、知的財産を活用できる企業と、できない企業との違いについていろんな切り口で話させていただいています。今回は、ある2つの企業の事例を取り上げて、知的財産の活用について考えてみます。ある企業Aは、大企業からの受注により、その要求仕様通りのものを製造し納品するいわゆ...

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「売れない」を「売れる」にする発想法

「受託型の仕事から脱皮したくて、自社商品を開発しました。馴れない営業だから仕方ないかも知れませんが…まったく受注が出来ません。社員にも飛び込みをしてもらっているのですが…。」先日、とある部品メーカーの2代目社がため息まじりにご相談に来られました。先代より事業を引き継いだの...

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仕組みとは、人の「怠ける」「忘れる」という本性を前提にした仕掛け

『矢田先生、よく仕組みにするといいますが、具体的に何をどうすればいいか解りません。』地方ゼネコン社長と部長、セミナーにご参加いただいての相談です。矢田 「おかしいですね、解らないはずはないのですが?」社長 『え!!(驚)』矢田 「御社のゼネコンとしての仕事のやり方のいたる...

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