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社長

「有事の時すべきことは ただ一つ自らの役割を考え抜き果たす。そこで社長がとるべき行動は〇〇!」

「先生 これはいいですね! 早速うちでもやってみます。」とあるチェーンの社長の一言です。 これからの店長会をどうするか?いろいろ迷っておられたとのこと。毎回数十人以上が集まる中で、人と人との間隔をとらなければならないとなると、本部会議室では入りきらず、ホテルや、別の会場を...

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ブランド化を考えるとき覚えておきたい2つのポイント

コロナ後をにらんで新サービスを検討中の社長と話をしていたときのこと。社長から「このサービスをブランド化したいんです」という言葉が出てきました。そのために知り合いのデザイナーにロゴを作ってもらっていると。 「そうですか、それで、そのサービスは他社のとどこが違うんですか?」と...

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社長がアフターコロナにやるべき2つの大きな課題―何をなすべきか明確になってきた―

今回の新型コロナウイルス禍の渦中において、極めてハッキリしてきたことがあります。 それはアフターコロナにおいて何をなすべきか、ということです。 なすべきことは、大きく分けて2つの課題に集約されます。 まず1つ目は、既存の仕事の合理化です。 生産性の向上と言ってもいいかも知...

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漠然とした不安が広がる中で着実に前に進むための社内コミュニケーションのポイント

漠然とした不安が広がる中で着実に前に進むための社内コミュニケーションのポイント

先日ニュースを見ていたら、「新型コロナウイルスに関して、親が子供とどう向き合うか」というテーマを取り上げていました。 ポイントは3つということで、 1. かみ砕いて話す  2. 場を作る  3. 答えを出すことがすべてではない 1の「かみ砕いて話す」は、難しいことも相手の...

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コロナ禍、クライアントからの相談3件。料金体系を変えたい。オンラインサロンをやりたい。営業エリアを全国に。その答えは・・・。

今、何に取り掛かっていますか? この状況のなかで、十分な時間を取れている社長が多くいます。 こんな時に、社長が取り組むテーマは、次の3つのうちのどれかになります。 1つ目は、事業をがらりと作り変える。 2つ目は、1つの業務を置き換える。 3つ目は、複数の業務を改善する。 ...

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非常時の怒りやイライラ。社長が知っておくべき心のメカニズム

イキイキ働く社員が育ち団結して業績が伸びるアクティブメンタル組織

外出が制限されるなど自由が奪われた中、自宅という限られた空間で、遠慮のない関係でもある家族と長時間過ごすことは、双方にとって、大変なストレスです。 また、この状況がいつまで続くのか、これからどうなるのか先が見えない不安の中、ネガティブな感情に飲み込まれてしまいやすくなりま...

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チャンス到来

「いや~久しぶりにチャンスがやってきました」といってニコニコ顔で話しかけてきたのは、以前当社のコンサルティングを受けられ、目下ショールーム営業に取り組んでいる会社の社長です。世間では不景気に突入したと言われているのに何がチャンスかと聞いてみると、「こういう時こそ差別化でき...

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実績がないことをやる?やらない?その姿勢が問われる。

「その方法は実績があるのですか?」と疑わしい表情で発言者の私に問いかけたのは、とある部長でした。 時は数年前、場所はとあるメーカー(A社)の会議室でした。コンサルタントの私は、A社社員が参加する会議にて、A社の「技術マーケティング業務」についてのコンサルティングをしていま...

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社長の役割は 事業の新たな結果を生み出すパターンを創ること。その時に必要なのが○○からパターン化すること。

「今は 他がやってないから、売れてるだけで、絶対に反動がくるから ニンジ売上から目を離すな!とは言ってるんですけど・・・」 少し前から、構造改革プロジェクトに着手されている、とあるチェーンの社長からのご相談です。 ――――無理は禁物です。店舗はかなり疲れているので、不要不...

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コロナ後の変化を捉え、どう躍進させるか?答えは常に"不の解消"にあり。

先週の金曜、当社の今後の活動の参考にもすべく、初めてオンラインセミナーを受講しました。 講演タイトルは「アフターコロナに躍進する、経営変革セミナー」。 経営コンサルタントの方々4名による、4時間にも及ぶ濃密な講演でしたが、私の専門とするギフト市場、通販・EC市場にも照らし...

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