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経営者

何であの人と同じ給与?

店舗ビジネスにおける人材育成の要素に欠かせないものとして、「給与」があります。何を当たり前のことを!とおしかりを受けそうですが、これができていない店舗は非常に多いのです。 何ができていないのかというと、すべてにおいて「適当」なのです。給与の決め方はもとより、昇給や報奨金、...

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社員の改善に対する意欲を業務改善に結びつける

社員の改善に対する意欲を業務改善に結びつける

業務改善に積極的に取り組んでおられるクライアントさんに、「なぜ、今回は上手く進んでいると思いますか?」と質問したところ、以下のような回答が返ってきました。 1人ではなく、4人がチームとなって取り組んでいる 会社の業務として、やっているので、割り切ってできる 当面の目標と期...

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経営者から見た「開発の壁」の乗り越え方

小惑星への着陸に初めて成功した日本のはやぶさ2。成功後に中心メンバーのインタビュー結果が報道されていましたが、その中で特に印象に残ったのが、メンバーの一人が成功要因として語った「しつこさ」というキーワードです。これは、開発における重要な成功要因の一つです。今回は、このこと...

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新規事業を成功裏に収めるための覚書

「この新規事業は撤退した方が良いかも…」  以前、コンサルティングの相談を受けていた時に、そう感じ、単刀直入に撤退を助言したことがありました。  ところが、社長は「絶対に諦めない!」という決意であり、一切撤退は考えていない様子だったので、一旦その勘を封じ込め、「突破できる...

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続・経営者がセールス力を磨くべき3つの理由

経営者こそセールス力を磨くべき理由として、まず「セールスを理解していないと売れる商品がつくれない」ということを前回のコラムでお伝えしました。 「いい商品≠売れる商品」 ここを理解していないと、せっせ、せっせといい商品をつくったが売れない、ということになってしまいます。 逆...

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管理は古い?できる経営者は3つの「間」を共有している

「あの小島さんが先行管理にこだわるとは…。私は、とことん悩みぬいた結果、管理には限界があると思うんですがねぇ…。」 数年前。N社長は、首を傾げながら小島に質問を投げかけました。  N社長との出会いは12年前。利害を脇に置き、たびたび近況を報告しあう間柄。とても尊敬している...

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既存商品をヒットさせる新しい世界観のつくり方

「コザキさんの話を聴いてから、他社商品を色々研究してみましたが、最近のヒット商品の多くが商品リニューアルだということがわかりました」というのは、先日お会いした社長の言葉です。わたくしどものセミナー受講後、「新商品の見方」が変わったということで、自社サービスのリニューアル後...

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2019年4月20日(土)開催 得意分野で元請化を実現し儲かる直販化セミナー (20190420)

得意分野で元請化を実現し儲かる直販化セミナー (20190420)

専門性を活かした直販受注で、下請け体質を脱却する!    建築工事の中でなくてはならない専門工事業。しかし専門工事であるが故、元請建築業者の下請として生きるしかない。そんな小規模の工事会社にも実は眠れる技術、ノウハウはあるもの。本セミナーはそれらを掘り起こし、エンドユーザ...

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経営計画は一冊の手帳にまとめなさい、は正しいが、入れてはいけない内容があります。それこそが、組織の力を削る要因になります。

良く晴れた温かい日です。 当社に相談に来られたF社長は、浮かない表情です。 「すごく不安です。漠然とした焦りがあります。」 事前に、データで資料は頂いていました。経営計画書を観れば、その会社でどのような問題がおきているのかある程度予測できます。 そして、F社長の手元には、...

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腕前を売る形にする

さて今回は、「腕前を売る形にする」です。 先日、建築板金技術の日本一を決める全国大会が静岡でありました。 銅板の平板を課題寸法通りのある製品に作り上げる。もう一つは設計課題から、板金施工設計図を書き上げる。この二つのジャンルを、各県から選抜された職人たちが、腕を競い合う非...

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