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経営者

第20話:“仕組み化”で月50件の新規受注を可能にする法人営業戦略とは?

媒体別広告費の推移

1人でも、1社でも多くの見込客に自社の商品・サービスを知ってもらう手段として広告があります。広告というと、テレビ・新聞・雑誌・ラジオのマス4媒体が挙げられますが、貴社ではどのような媒体を活用されてますでしょうか?DMや折り込みチラシ、フリーペーパー等の媒体も有効ですがイン...

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営業改革を実現できない新リーダー3つの特徴

「8月末で営業部長が定年退職を迎えます。そのタイミングで営業のやり方を抜本的に変えたいと思っています。そのリーダーは誰が適任か…。第三者の視点でご意見もらえないでしょうか?」 拙著「営業を設計する技術」をお読みになった経営者から頂いた相談。以前、営業部長にも拙著を渡し、「...

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「営業力を強化したい」…に込められる意味

毎月定期的に開催しているご相談会には、様々なお悩みを持つ経営者の方がいらっしゃいます。その第一声は、「ウチは営業が弱くて…」「何とか営業力を強化したいんですが…」「営業の教育体制を整えたい…」など様々ですが、きっとその頭の中には、 「売上を上げたいが思うように上がらない。...

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第19話:月間50件の新規受注は多いか少ないか?

ネット集客、web集客の仕組み化

 先日、遠方からわざわざ個別相談にお越しになられた経営者の方がいらっしゃいました。社員数約30名ほどで売上の90%が法人から。インターネット経由で毎月少なくても50件の新規受注、多くて100件の受注があるという中小企業。一見何の問題もないどころか、好調にしか見え...

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知的財産を「誰と」活用するか?~社長、金融機関との連携も考えましょう!

「今弊社で運営しているサイトは、経営者の方にいろんなリスクマネジメント情報を発信しているのですが、欠けているものの一つが、知的財産の活用なんです。是非、ご協力いただければありがたいんです。」これは、先日訪問した会社にて、しておられる情報提供サイトへの登録について打ち合わせ...

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質問の切り口を変えて問題解決の糸口を見つける

切り口を変えて質問する

先日近所へ買い物に出かけた時、途中で小さな男の子に会いました。「京王よみうりランドへはどうやったら行けるのですか?」「そこの駅から相模原線に乗れば行けるけど・・・」と答えると、その子は「お金貸して下さい!」よくよく話を聞いてみると、「自宅は京王よみうりランド駅の近くにある...

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10億越えるのに素晴らしい戦略(強み・差別化)は必要無い!10億越えた30社が取り組んだこと

セミナー終了後すぐに場所を移しての相談、その方はセミナーの申し込みと同時に、相談希望と自社の課題一覧表の送付有り。その最初の項目は、下記のものでした。『当社には、特別な強みがありません。顧客に対し強くPRできることもなく、差別化できるほどのものも無い。』その日のセミナーの...

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格好良い営業から、「人を動かす営業」へ…

「営業マンの訪問先での滞在時間が長くなるよう、見た目や雑談力を磨くよう指導していますが、なかなか契約に結び付かなくてね…」「ホームページをリニューアルして、全営業マンにはタブレットも持たせ、ウチの良さをアピールさせているつもりなのですが、何となくイマイチで…」日頃、営業マ...

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ソリューション営業部の管理職が大切にしていること

某社長からこんな相談を受けました。「大森さんの先日のセミナーで、 これからの営業マンの役割は 「顧客に価値の手段を提供する」から「価値そのものの提供」に変わると言われていました。具体的な事例のLCCやGEは、参考になりました。しかしうちの営業マンは、顧客からの見積り作成な...

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価値ホスピタリティで収益を最大化する『絶対価値創造』とは?

ホスピタリティが時代に求められる理由とひとつに、『相対価値』と『絶対価値』という考え方があります。相対価値とは、相手との比較、つまりライバル企業との比較により、競争を勝ち抜く価値付けです。一方、絶対価値は、他社は関係なく自社のあるべき姿を追い求める、世の中の絶対的な真理、...

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