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自社

技術者が育つか育たないかは、経営者次第

「うちには特別な技術が無く、どこにでもできるようなことしかできません。技術者が育っていないので・・・」 長年、特定の加工を続けてきた加工メーカーの経営者から、よく出てくるセリフです。 「特別な技術者がいなければ、特別な技術は開発できない。自社には、そんな特別な人財はいない...

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自社を数値化してみる

「後藤さん、先日は弊社の現状についてヒアリングをしていただき、有難うございました。一つお願いがあるのですが、弊社の売上総利益率、原価率等、弊社の現状の参考になる数値や指標を教えていただけないでしょうか?」 これは、先日ヒアリングで訪問した会社の社長様からいただいた依頼事項...

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経営者こそセールス力を磨くべき3つの理由

「セールスを学ぶってイメージ湧かないんですが、どういうことですか?」と、ある経営者に聞かれました。 こちらが、経営者こそセールスを学ぶべきということをお伝えしたところ、ビジネスをやる上でセールスの重要性は理解しているつもりだが、それを学ぶというイメージが湧かないと。 確か...

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経営が苦しくなる会社の社長の共通点

当社は、同族会社と社長の財産管理(お金が残る仕組みづくり)実務の専門機関なので、様々な会社経営にまつわるお金の相談ごとが寄せられます。特に就任して日が浅い後継社長ほど「自分の会社の状況がイマイチよくわからない」「目隠し運転で高速道路を走るような感覚がする」と口にされます。...

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未来予測の技法

わたくしどもは、個人事業から中小、大手企業の商品とサービスのリニューアルをお手伝いしております。従来定義において商品サービスには「新商品」と「既存商品」の開発というふたつの方向性があります。しかし生活者が豊かになった時代、オファーの多くが「新商品開発」というテーマではある...

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第136号:一流の経営者は自分の幸福を追求する二流の経営者は自分を犠牲にして働く

「得意先」「一部の社員」「一つの商品」に依存した状態で経営をしていると、毎年無事に会社を継続することばかりに気を取られ、会社の「ミッション」追求への意識は薄くなり、リスクを避けることにばかり意識が強くなります。そして一年経過するごとに、今年も倒産せずに会社を継続できたとホ...

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直販化の準備期間

さて今回は、「直販化の準備期間」です。 先週の電話相談で、こんな質問を受けました。 「1年で「脱下請するしくみ」を読んで、元請になることは何となくわかったが、具体的にやる場合、実際、何から手を付けてどんな順番で取り組めばよいのか分からない。」 「今までの指導先は、どれぐら...

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貴社のレベルとノビシロの測り方

「貴社には、社員の現段階を把握していますか?」 という質問に対し、ほとんどの方は 「分かっている」 と言われます。  では、どのようにして把握しているのか?と聞きますと、「社内の評価表に沿って行っている」とのこと。ボーナスの査定や評価など、個々やチームの貢献度などを図るた...

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人事制度作成の適任者

人事制度を作成する適任者は誰でしょうか。 間違っても専門家と考えてはいけません。  人事制度の基本的な内容は、評価を決めて、処遇(昇給・賞与・昇進・昇格)を決めることです。  すべての実務について同様ですが、ベテランとはその実際に行った経験回数が多いことをもってベテランと...

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あなたはクレームがつく顔ではありませんか?

「表情がいい」「表情が良くない」という言い方は、日常会話でもよくします。コンサルティングのなかでも、表情の良し悪しは印象マネジメントをするうえで、重要なテーマであり、相手や時と場合によって、その人の印象を大きく左右します。 誰でも表情の良し悪しはあるのは当たり前ですが、人...

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