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間違い

勝ち続けるための、ある経営者が取っている考え方

先日、ある経営者の方とゴルフをご一緒する機会に恵まれましたが、プレーする中で、一日ゆっくりお話しを伺って感じたことは、「やはり伸びている企業の社長は、判断にブレがない…」ということです。経営判断にブレがない…といったことを申し上げると、「そりゃ、業績好調ならブレていなくて...

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2016年11月15日(火)開催 少人数でも全国展開できる!中小企業がやるべき波及営業の3大戦略セミナー

少人数でも全国展開できる!中小企業がやるべき波及営業の3大戦略セミナー

自社にユニークな技術や専門性があるなら、波及戦略で全国を狙え! 場当たり的な新規開拓をしても、事業として成立するような営業成果は見込めません。新規開拓を組織的に実施するためには、市場(顧客)心理を読み込み、適切な営業アプローチをすることが肝心です。御社における「新規開拓の...

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60歳の意義

60歳という年齢。かつては企業経営においても60歳定年制が一般的ですが、今では65歳・70歳など定年年齢の拡大が増えてきています。一つには医学や健康意識の発展に伴い、元気な高齢者が増えているからです。もう一つは、経営を任せられるほどの人材が育っていないからという理由です。...

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大きな目標が無いと、社長は新規事業と言う余計な買い物に走る

ある経営者団体の講演会がお開きになり、片付けをしているとお一人の方が寄ってこられた。住宅関係のサービスを展開する企業のナンバー2の方。その講演会では、次のように話をさせていただきました。「社長の仕事は、事業変革の種を探すこと。そのために、外に出ること、社内には変革のヒント...

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価値ホスピタリティで収益を最大化する「付加価値創造戦略」とは?

ホスピタリティを経営戦略に生かし、新しい価値を創造することを『価値ホスピタリティ』と言いますが、その価値ホスピタリティ戦略の中に『付加価値創造』があります。今や日本の産業構造ではサービス産業が70%を超え、ハードではなく、ソフトの差別化が求められる中で、あらゆる産業で2極...

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「忙しいうちに次の一手に着手する」

蒸し暑い日々が続きます。もうすぐ梅雨明けするんでしょうか?このところ、自社工事会社だけでなく、業界団体の事業などに関わり自分の身がとても忙しいです。私はクライアントさんに常々、本業以外の余分な付き合いは極力辞めるように指導しています。なぜなら誰しも1日は24時間しかなく、...

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営業改革を実現できない新リーダー3つの特徴

「8月末で営業部長が定年退職を迎えます。そのタイミングで営業のやり方を抜本的に変えたいと思っています。そのリーダーは誰が適任か…。第三者の視点でご意見もらえないでしょうか?」 拙著「営業を設計する技術」をお読みになった経営者から頂いた相談。以前、営業部長にも拙著を渡し、「...

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そのコミュニケーション研修で何が変わるの?研修後に「数億」と「10億」の分岐がある

『矢田先生、先日、私、コミュニケーションの研修を受けました。大変勉強になりました。・・・この後、どうしたらよいでしょうか?』席に着くと、すぐに社長からご質問がありました、その質問の意図は下記の通りです。コミュニケーションのやり方をしっかり学ぼうと、ある研修に参加。普段の自...

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中小企業が欲しい人材と銀行

「ウ〜ン、、、。なにせ大手都市銀行出身者だからね。上の責任を下がかぶるのが当然という世界観でしょう、無理がきちゃうんだよね。」ノグチの事務所で子会社の事業計画打ち合わせの約束をした社長さんから連絡が入りました。「ちょっと忙しくなっちゃったんだ、財務部長のTさん入院したんで...

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多くの社長が見落とす「事業永続のキーポイント」

当社は同族会社専門の財務コンサルティング機関ですので、日々、様々な状況に置かれている同族会社の社長さん方がご相談にお見えになられます。これから社長に就任されるご予定の後継社長さんも多いですし、その一方で、社長に就任されて5年、10年経過したところで「やっぱり、会社経営のお...

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