トップ > 社長向け人気の経営コラム

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【特別共催WEBセミナー】社長が手を打つべき売れる営業の新体制づくり ~異色の実力コンサルタント3名が集結!~

2020年5月23日 五藤 万晶

【緊急開催】社長が今すぐ着手すべき、営業の新しい体制づくり、抜本改革の具体戦略! コロナで世の中が一変した! 自粛解除が少しずつ進むも、「以前と同じ状態には絶対に戻らない」、「新しい生活様式」が必要…と、既に各専門家が提言を始める中、自社...

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アフターコロナ、やるべきことがハッキリしてきた―経営者が手をこまねていられない訳―

2020年5月7日 海江田 博士

私が所属しているコンサルタントのグループには、様々な専門分野を持ったコンサルタントの方がいらっしゃいます。 営業コンサルタント、マーケティング・コンサルタント、財務コンサルタント、資金調達コンサルタント、ブランド構築コンサルタント、仕...

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儲かりそうもない商売で利益を出したいとき

2020年5月20日 村木則予

世の中には社会的に意義のある事業を始めようという方がたくさんおられます。私は起業家の支援もしているので、そんな方に良く出会います。  先日来られた女性もその一人、障がい者が作る粘土細工を販売して、彼らが社会的に自立できるよう支援する事...

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独自チラシ

2020年5月7日 村松利孝

さて今回は、「独自チラシ」です。 いよいよ、建築工事、リフォーム業界にもコロナの影響が大きくなってきました。 すでに起こっていることですが、建築資材の欠品以外に、消費マインドの低下から、工事修理を先延ばしされたり、やるにしても、より...

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コロナ共存社会の新しい稼ぎ方

2020年5月7日 村木則予

5月6日に予定されていた非常事態宣言の延期が決まりました。思いのほか長引いているコロナ対策。今私たちに求められているのは「対策」ではなく「適応」であるという論調があちこちで見られるようになりました。 「新型コロナウィルスはインフルエン...

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会社を殺す出口戦略

2020年5月8日 古崎千穂

コロナ渦中の2ヶ月あまり、どんなモノやサービスを購入されましたか? 巣ごもりされているご家庭には、どんなモノが増えたでしょうか? 「マスク」「消毒液」「トイレットペーパー」「ティッシュペーパー」などが、まず増えたモノでしょう。 ひとつ...

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人のふんどしで相撲を取らない

2020年5月13日 村松利孝

さて今回は、「人のふんどしで相撲を取らない」です。 専門工事店が、自立型直販元請化を目指し、独自に宣伝しだすと、お客様から実に様々な注文をいただくことがあります。 我が社の事例では、そもそも建築板金工事店でトタン製の屋根や、外壁に修...

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経営者の器と業績の関係

2020年5月27日 村木則予

 何人もの経営者や起業家とお会いしていると、「この人は経営者の器だな」と思うことが時々あります。 「器」とか「器量」とかいう言葉は、何とも曖昧でとらえどころがありません。似たような言葉に「人間性」がありますが、これも何とも曖昧で、なんとで...

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「売上が増えた時の社長の行動がその後を決定づける。飛躍するか!また厳しい状態に戻るのか? 」

2020年5月21日 伊藤稔

「ウチは店の規模が大小いろいろなのですが、それでも標準化って出来るでしょうか?」 とあるスーパーマーケットチェーンの社長さんからのご相談です。 左手にされてる拙著「儲かる個店力最大化のすすめ方」には、色とりどりの付箋が一杯つけられてま...

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「ニンジ売上の基準をどこに置くべきか?…で悩む企業は根本的な問題があります。それは!?」

2020年5月28日 伊藤稔

先生 前期はようやく、僅かですが、業績賞与を出すことができました。ありがとうございました。 とあるチェーンの社長さんからの報告です。 ――――それは、よかったです! さあ、その調子で頑張っていきましょう。 なにはともあれ、クライア...

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応援消費の天国と地獄

2020年5月29日 古崎千穂

緊急事態宣言か解かれた今、従来の基盤を生かしながら新しいやり方をミックスし新たな道へ踏み出す時です。そして、未来から逆算し自社商品サービスをどのようにリニューアルしていくかが一番大事なテーマとなります。 この1ヶ月半、わたくしたちの暮...

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コロナ後に飛躍するためのキーワードは、ズバリ〇〇〇〇。その伝え方とは?

2020年5月7日 園和弘

緊急事態宣言が1ヶ月延長となりました。北海道を除いては全国的に少しずつコロナ感染者が減ってきている状況は好ましい限りです。 ですが、経済活動再開においては都道府県に判断を委ねられ、早く緩めたい自治体、まだ締める自治体があるようで、今後...

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たて糸の戦略

2020年5月22日 古崎千穂

経営とはリニューアルそのものです。自社の商品サービスを、事業を、自社そのものを創りかえてゆくことです。自動車メーカーのトヨタは、そもそも豊田自動機織から分かれてできた会社です。株式会社豊田自動機織の公式サイトにはヒストリーが詳されていま...

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アフターコロナ、やるべきことはこれとこれとこれ!―チャレンジする勇気とチェンジする勇気―

2020年5月12日 海江田 博士

今回のような非常事態に追い込まれ、大きな変革を迫られたとき、経営者に問われるのは「割切り」と「覚悟」です。 これは普段の事業経営においても、もちろん必要なことなのですが、より一層、それが先鋭化された形で求められるといっていいでしょう。...

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無借金経営のリスク

2020年5月7日 西江力

最近、コロナ禍の影響を受けた中小・零細企業向けの経営相談で様々な地域にお伺いしています。業種も様々ですが、置かれた状況はもっと多様で、ひとつとして同じ悩みはありません。  会社全体の資金繰りから従業員の雇用、計画していた新規事業をどう...

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コロナ危機を転機にする

2020年5月18日 白川 博司

新型コロナウイルスに翻弄される生活が2カ月以上続いている。私も、外出自粛要請が出されてから在宅で仕事をしており、外部との接触はスカイプやZoom などを使っている。 月に100 枚の名刺を配ることをノルマとし、人との出会いやクローズド...

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危機のときこそ経営者の差が出る、危機を乗り越え成長する企業が社員に対して今やっていること

2020年5月25日 四谷剛毅

「先月の売上が1/100になってしまいました」 ある製造業経営者の言葉です。 COVID-19の影響は深刻です。資金繰りに奔走している企業も、多くの社員を休業させている企業もあります。売上が激減する中で、まず、資金の流出を抑え、当面...

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建築業K社は、広告を控えてください。システム業M社には、どんどん営業してください。事業モデルにより、打つ手は違うということです。

2020年5月14日 矢田祐二

自社のビジネスを正しく理解しておく必要性があります。 理解している社長は、「こんな状況だからこそ成果が出ること」に手を付けます。そして、出ないことには、手を付けません。その取捨選択ができています。 理解していない社長は、成果が出ない...

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厳しい環境下こそ、「社長がなせる打ち手」

2020年5月7日 舘野愛

あらゆる業種や業態に大きな影響をもたらしているコロナウイルス。多くの社長が日々アタマを抱え、知恵を絞りながら奮闘なさっていることと思います。  「社員の雇用を守り、社員や家族の生活を守る」ことが、いかに大変で重要なことであるか…現実を...

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潰れない会社にするための絶対条件

2020年5月20日 舘野愛

当社が直接かかわる社長さん方に対しては、今回の急激な経営環境の変化を生き抜くための打ち手を個別にお伝えし、特に、「マイナスの影響」を最小化した上で、「プラスの影響」を最大化することを最優先に、注力してまいりました。  当コ...

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給付金か売上か

2020年5月11日 西江力

最近の経営相談でよく議題に上るトピックとして「持続化給付金」があります。これは当コラムをお読みの皆さんもご存知の通り、政府が中小・零細企業向けに策定した資金支援の一つです。返還不要の給付金としては比較的額が大きく、法人の給付上限200万...

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