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間違い

お客様に約束した会社のウリは、社長の約束。新人・ベテランの区別無し

「担当を変えてくれ、とお客様から事務所に電話がありました。理由を伺うと、作業時間が短い、仕事ができていないようで不安だ、と言うことです。本人からの報告書類、作業手順書・報告書を見たのですが、記載事項に漏れはない。すべき業務は、こなしているように見えたのですが、、、。」 サ...

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2017年3月10日(金)開催 社運を賭けた商品の横展開を成功させる 【波及営業戦略】のたて方セミナー

社運を賭けた商品の横展開を成功させる 【波及営業戦略】のたて方セミナー

経営陣が営業現場に「売れる道筋」を照らせば、 必ず組織は活性化する! 「インターネットの影響で“価格競争”に陥り、利益の出ない営業を強いられている」 「新商品が思うように売れずに、会社の未来に頭を悩ましている」 「若手営業マンの意識が低く、組織営業が停滞している」 いま多...

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専門コラム「指揮官の決断」 No.008 経営者の危険な勘違い

いろいろな経営者とお話をしていると、とてつもない危険な勘違いをしておられることに愕然とすることがよくあります。 特に、独自のリスクマネジメント部門を持っている企業のトップに多いのですが、自分の会社は専門部門があるので大丈夫と自信をもっておられる方が多いのです。詳しいことは...

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2017年4月19日(水)開催 競合他社を圧倒する5つの成長戦略

競合他社を圧倒する5つの成長戦略

B to B・B to Cに関係なく、毎月50件〜100件を超える新規受注をコンスタントに獲得し、1年で売上2倍を達成する“仕組み”を公開!   「集客できない」「売上が上がらない」と多くの経営者から伺う一方、決して多くない営業マンでコンスタントに毎月50件以上...

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2017年2月16日(木)開催 狙った領域で№1になる! 売れる仕組みと収益最大化の5大戦略

狙った領域で№1になる! 売れる仕組みと収益最大化の5大戦略

B to B・B to Cに関係なく、毎月50件の新規受注をコンスタントに獲得する“仕組み”と、競合他社を圧倒する戦略・仕組み・手順を公開!   「集客できない」「売上が上がらない」と多くの経営者から伺う一方、決して多くない営業マンでコンスタントに毎月50件以上...

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売れるニオイの醸し出し方

 「最近売れている商品をホームページに載せようと思うのですが、どう思いますか?」 以前、コンサルティングをしていた会社から久しぶりに電話がありました。 懐かしい思いを抱き、優しい言葉をかけたかったのは山々ですが… あまりのトンチンカンさに開口一番、厳しい言葉が出てしまいま...

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数字を読む ― 1兆8,700億円 ―

この数字は、中国EC 最大手のアリババグループが発表した今年の「双11=独身の日セール」の取引総額(1,207 億元) だ。 24 時間開催されるこのキャンペーンの取引額は、ギネスにも認定されるほど世界から注目を集めており、その規模はアマゾンジャパンの年間取引総額にほぼ匹...

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管理者に期待通り動いてもらう、ゼネコンの外注業者の使い方から得たヒント

「部長なんだから、もっとしっかり管理を・・・」 「課長なんだから、みんなをまとめ・・・」 管理者として、役職が付いたからと言って、すぐ翌日から能力が上がるわけではありません。中身は、昨日と変わりありません。怒ることも理不尽ですが、それで問題が解決するわけでもありません。 ...

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ノロウイルスの疑い、脅威から店を守る!

「おたくの寿司を食べたら、ノロウイルスに感染した。どうしてくれるんだ!」と、凄い剣幕で電話が掛かってきました。 電話を受けたアルバイトは相当びびっており、すぐに店長に代わりました。ここでパニックになってはいけませんし、この段階で謝ってしまうと店が過失を認めたことになってし...

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専門コラム「指揮官の決断」 No.006 国旗の扱いを誤ると・・・・・・

元旦やその他の祝日に日章旗を掲げるお宅は少なくなりつつありますが、昭和の時代には多くの家で掲げられていました。 私は米国での駐在勤務を2回経験していますが、米国では祝日に限らず、玄関先に星条旗を掲げている家がたくさんあります。特に私たちが最初の駐在勤務で住んでいたペンシル...

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