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コンサルティング

「財務への理解」による会社の運命の明暗

当社は、同族会社専門の財務コンサルティング機関なので、社長と会社にしっかりと現金が残る会社づくりをすることで、結果的に、社長自身がお金のことを心配することなく、自由で自立した経営を実践することを目指しています。  「自由で自立した経営」という表現をとっているのはなぜか。そ...

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【ギフトでブランディング】優れたケースステディの考察 "線香花火"

今日3月11日、東日本大震災から9年。 決して忘れてはならない天災ですが、そのことも吹き飛ばすかのような新型コロナウィルス。日本全国一致団結し、いち早く収束するための行動をして、早期の収束を願うばかりです。 さて、本日から気持ち新たにしたこの101話目以降のコラムからは、...

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社長、初めの一歩、勇気を持って踏み出せますか?―果てしなく遠い?0から1の距離―

私は今、「情報発信(アウトプット)」の重要性をみなさんに説くことを生業(なりわい)にしています。その重要性について気づき、自覚される方も次第に増えてきて、後は実践あるのみといった状況の経営者の方もいらっしゃいます。 ただ、このテーマに取り組んできて気づいたのは、その重要性...

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「コロナウィルス騒動」と「業績が伸びない会社」の共通点

「これで一気にモノが動かなくなりそうですね…」―― 政府によるイベント等の全国一律自粛勧告を受けて、卸売業を営むF社長はため息をついています。「いろいろ対策をしていかないといけないですね…」と続けるF社長に私は言いました。「いよいよ攻めるチャンスが来ましたね」―― F社長...

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開発リーダーに求められる物事の見方とは?

「当社には、○○という社員と××という社員がいるのですが、どちらが開発リーダーに適任でしょうか?」 先日、ある経営者の方から、かけられた質問です。 多くの経営者が気づいているように、開発者には、向く人と向かない人がいます。誤解しないで欲しいのですが、優秀な人が向くとか、ま...

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〈コラム執筆100話到達〉当社クライアント成功に共通する"3つの理由"を公開!

毎週書き綴っているコラムがおかげさまで、今週ついに100話目を迎えることができました! 昨年初めての出版につながったのは、このコラムがキッカケでした。 コラムを読まれたビジネス書出版社の編集者さんが、「この人ならギフトの本を書けそう」と、ご連絡をいただいたのです。 まさに...

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落ちるナイフ

今回は少々物騒なタイトルになってしまいました。意味をご存じの方もいらっしゃるでしょう。このところの新型コロナウイルス感染拡大の影響で、株式市場は大荒れの状況になっています。日経平均株価は大きく値を下げ、損失を出している投資家の方もいらっしゃるでしょう。その一方、値下がりし...

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「社長依存」からの脱却

「後藤さん、この会社の技術力と社長のノウハウは素晴らしいんですが、いかんせん営業面と人材育成の面が厳しい状況のようですね。この技術とノウハウを後世に残すためにこの会社というか、技術を買ってもらえる会社を探すことも提案しましょう」 これは、先日ある会社の評価をさせていただい...

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「リーダーになりたいの部下」と「リーダーになりたくない部下」の目的意識の違い

「最近の若者は出世欲が無い」とよく聞くようになりました。 私は前職はホテルマンでしたが、私自身は総支配人になることが目標でした。 婚礼支配人であった私が、あるミーティングで目標設定の話しをしていた時に、全員の「なりたい自分」とはどんな自分か?という話題になり、ひとりずつ発...

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クライシスを乗り越える“商品リニューアル”の仕組み方

新型肺炎の拡がりによって危機的状況を迎えている今、わたくしたち経営者が持つべき視点は、より高次元な「カミ視点」です。「カミ」とは「上」であり、神様の「神」です。わたくしどもでは、自社商品サービスを3つの視点から思考する「3視点技法」を提唱しています。「カミ視点」を持つこと...

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