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仕組みづくり

衰退組織には、決め打ちがある  成長組織には、選択肢がある

幹部と社員のミーティングを想像してください。社員から幹部に相談がありました。 「このような状況だと、いつものプランAだけでいいのか、不安なんです。こういう場合はどうしたらいいですか?」 あなたの会社の幹部なら、なんて答えますか? 私の調査によると、90%の幹部は、「これは...

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社長さん、コストより、経過時間にこそ着目してください。

「そのコンサルタントに頼むと、おいくらくらい費用はかかるんですか?」──  経営者の方とコンサルティングについてお話をしていると、ほとんどのケースで聞かれるのがこのフレーズです。 もちろん、ビジネスですから「いくら掛かるのか?」ということは気になって当たり前です。逆に、一...

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2017年3月17日(金)開催 スペシャルセミナー 「危機を機会に変えるクライシスマネジメント導入の5大戦略」

スペシャルセミナー 「危機を機会に変えるクライシスマネジメント導入の5大戦略」

いま、企業の危機対応能力の飛躍的向上のみならず、業績向上にも大きな効果をあげると「クライシス・マネジメント」に注目が集まり始めています。 一方で、危機管理の重要性は理解するがどうすればいいかわからない、危機管理はお金がかかるのでは、危機管理も重要だけどまず業績を上げないと...

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衰退組織は、空気に寄り添う 成長組織は、理念に寄り添う

「社長、例えば、『役に立つ企業』ってどんな特徴がありますか?」 先日、ある白髪混じりながらも、颯爽とした叩き上げの経営者の方から経営理念、経営計画書に関するご質問を頂きました。いろいろお話をする中で、私のほうから、先ほどの質問させていただきました。 本日も状況、内容、加工...

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成長幹部は、実践を重視する  衰退幹部は、学びを重視する

「木村さん、あいつらに、気づきを与えてほしいんだよ」と、ある社長に言われた際、丁重にお断りしたことがあります。「気づき」「学び」というのは、変化には、十分ではないと私は考えているからです。 例えば、海外に進出した選手が言葉の問題があって上手く活躍できない、という話を聞いて...

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多くの後継社長が見落とす事業承継の落とし穴

今はまさに「社長の大交代期」ともいえる時期で、多くの同族企業では、「親」から「子」への経営のバトンタッチが進んでいます。 先般、帝国データバンクが発表した「全国社長分析」によると、2015年末時点の全国の社長の平均年齢は、「59.2歳」ということで、現役社長の高齢化は進ん...

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なぜ、強く永く勝ち残る社長が財務を重視するのか?

財務とは、簡単にいうと「お金を残す能力」のことをいいます。 よく「財務」について勘違いされている方がいるのですが、財務と聞くと、「いかに銀行からお金を上手に引き出すか?」とか「資金繰りで困らないようにするにはどうしたらいいのか?」といった短期的、表面的、局所的な会社経営に...

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社員が育つ仕組みと、社員教育とでは、まったく次元の違う話。

「ゴトウさん、誰か社員教育の仕組みづくりができる人を知りませんか?」── 先日、知人の経営者からお問い合わせがあり、その中ででてきたのがこの言葉です。 伺えば、社員一人一人の力を高めていくために、そして大いに活躍していってもらうために、会社のDNAとでも言うべき考え方や方...

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衰退組織には、冷たい優しさがある 成長組織には、厳しい暖かさがある

ある地域で圧倒的な成功をしている企業をご支援したことがあります。その地域でも、優良企業とどの経営者も名を上げるような企業でした。 本日も、少々設定を変えてお伝えします。 その経営者から、支店を任せられる人を育成したいので、手伝って欲しいとのお申し出をいただいたのです。 現...

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お金が残らない社長の共通点

「事業は順調なはずなのに、なぜか、いつもお金が足りない・・・」 「忙しいから儲かっているはずなのに、実際のところはわからない・・・」 「寝る間を惜しんで働いているのに、お金のことは銀行頼み・・・」 当社は、同族会社専門の財務コンサルティング機関のため、全国各地のオーナー社...

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