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経営者

やると言ったらやれ

店舗ビジネスにおける「人財育成」のスタート地点は何だと思いますか?新たに入ってくれたスタッフに対して何をするべきか。まさか初日からいきなり「細かい業務」を教え始めたりしていないと思いますが、私の経験から言わせてもらえば、そういう会社が少なくない印象です。 業務を教えること...

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下を向く企業と、上を向く企業の違い

お盆休み中も開発テーマを考えていたA社。出てきた開発テーマのレベルがグーンと上がりました。思わず「おっ!」と声が漏れるくらいに期待の持てるテーマです。提案した開発リーダーの目は、希望に輝いています。 そんなA社も最初からこうだったわけではありません。最初、社員から出てくる...

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“アイデア”を儲かるビジネスに変える具体策

弊社では商品リニューアル手法のエッセンスを凝縮したセミナーを定期的に開催しています。ご参加の経営者さまから「“アイデア”だけで売上を上げることができるのか」という質問をいただくことがあります。わたくしどもでは、キッパリと「YES」とお答えしています。 商品リニューアルのコ...

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できる社長は社員のことなど考えない?

先日横浜で、実刑が確定している受刑者を収監しようとしたところ、刃物を振り回されたために取り逃したという事件がありました。 職員4名、警官2名の計6名の大人が出向いていって、何もできないまま相手に逃げられてしまったとのことですが、いったいなぜこんなことになるのでしょうか。 ...

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部下の強みを活かしたい!と願いながら、部下を潰すリーダーが後を絶たないワケ

とある分野で同業他社のモデルになっている企業があります。そこの社員に聞いて見ると、ほとんどの社員が、一度ならず二度も三度も、複数の取引先から「良い会社に入りましたね。」って言われるのですよ。こんな会社ってそうそうあるもんじゃありません。 その会社で、次世代のリーダーが足り...

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会社の成長に欠かせない経営者と社員が成長する方程式

今週の提言 金メダル社長は、経営者自ら率先して心の中の思いや考え方を精査し、社員を積極的に育成する。 銀メダル社長は、重要なのは分かっていながら忙しさにかまけて結局何もしない。   会社を骨太にし、業績を上げていく大原則は、自ら捌けなくなったボリュームの仕事を、...

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600億円/400万個「おせち市場」ネット通販にこそ勝機がある!

昨日、私の著書が日経朝刊に掲載され、Amazonで商品開発部門1位、セールス・営業部門1位の2冠を達成しました! 商品においても「1位」は販売戦略上、 なんだかんだいっても重要です。2位の場合、「じゃあ1位は何なの?」と、引き立て役になってしまうだけです。  楽天市場〇〇...

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「自分の分身が欲しい。経営改革の上手い社長はこの言葉を言いません。その訳は?」

「先生、店を回って指導したあとの数日は良いのです。そのあとの持続力が問題なんです」 とある ホームセンターチェーンの社長さんの一言です。 店舗が上手く回っていかない、人材が思い通りに成長しないといった問題を抱えている場合「ああでもない、こうでもない」と、現場監督のように、...

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第87話:1年で売上2倍の営業戦略

「今期は10億を目標にしました!」とは、B to Bの事業を展開する顧問先A社の社長。前期の実績は6億弱。中長期経営計画でみると10億の目標は2年先の話。訊けば、社長から一方的に「降りてきた数字」ではなく、現場スタッフから上がってきた数字と突き合わせた上で、無理なく決定で...

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後継社長が考えるべきは「過去」「今現在」より〇〇

当社は、同族会社と社長の財産管理・実務の専門機関なので、様々な会社経営にまつわるお金の相談ごとが寄せられます。例えば、「事業は順調なはずなのに、いつもお金がない…」「自分の会社の問題点がわからない…」「借金が減らない…」「先代社長からの財産承継が終わらず、『争族』が心配…...

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