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経営者

社長が気をつけるべき、「何かを学ぶ」ときの注意点

「これからしっかり経営に向き合います。経営者として自分でも何か勉強すべきことはありますでしょうか。」 ―――コンサルティング開始後、いまのままではまずいと感じられた、ある社長から出たお言葉です。 私は、「特に勉強というのは何もしなくてもいいですよ。経営の仕組み化にしっかり...

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2017年9月20日(水)開催 デベロップレス商品開発 戦略セミナー

デベロップレス商品開発  戦略セミナー

十分な人や技術を持たない中小企業が、年商10億、100億を超えて事業を拡大していくために不可欠な「開発部門を待たずに売れる商品を生み出す仕組み」を一挙公開   図は、製造業の年商規模と商品開発への取り組みを比較したグラフです。商品開発に取り組んだ企業、更にはそれ...

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「営業量の確保」に潜む問題点

「この仕事を始めて10年になります。現在3店舗目のオープンに向けて準備中ですが、私が理想とするサービスを追求したら、かなり身の丈を超える金額の借り入れを起こしちゃいましてね。もう死にもの狂いでやるしか無いんです!…背水の陣ってヤツですよ。」 …これは、私が良く知るお店の経...

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LINE@で売上げを伸ばす方法

店舗を経営されている社長からは 「Facebookをやっているんですが、売上には結びついていないんです」 こんなことを伺うことが多いのです。 SNSを使って、売上を伸ばしたい飲食店、ショップ、美容室、治療院、歯科医院など店舗経営者や店長に、おすすめしているのが、LINE@...

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まず実際に動く、始めてみること

九州の豪雨災害、それに連日のゲリラ豪雨、竜巻注意報。 梅雨末期とはいえ、こんなひどい雨が、年を追うごとに多くなってきているような気がします。昔は、30度を超える真夏日自体、少なかったと教えてくれる方もいます。日本はやはり温暖化で亜熱帯化しているのでしょうか。 被害に遭われ...

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第10話 「シナジー」が効かないと、業績回復はできない。

「社長が〇〇という新規事業を始めたんですけど、この事業はいかがでしょうか?」 と、ある会社の経営幹部の方から、ご質問がありました。 ※カテゴリーキラーとは、顧客のココロに突き刺さる、競合他社を圧倒する差別化された強い商品・サービス・事業のこと。 詳しくこれまでの既存事業(...

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社員を育てる企業の賞与配分の方法

日本では、賞与の配分方法について、様々な専門家が様々な配分方法を提示しています。1番大事なことは、その配分方法を専門家の会社でも使っているかということです。1度専門家にお尋ねになるといいでしょう。 当社も賞与配分ポイント表を活用していますが、その配分方法についてお教えする...

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経営にストーリーが必要な理由―AIに対抗できるのは独自性と創造性―  

先日、テレビの特集番組でAI(人工知能)を取り上げていました。将棋の佐藤名人がコンピュータに敗れて 「これで人間がコンピュータに勝てないことが確定した。電脳戦(将棋における人間とコンピュータの戦い)はこの勝負が最後となった。」 というナレーションが流れて、将棋には門外漢の...

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商品リニューアルのポイントは「憧れ」と「夢」

先日、洋菓子店を営まれている社長から個別にご相談がありました。関東近郊で数店舗経営されていますが、今春、初めて百貨店に出店されました。限定商品などを作って、デパート向けにお店を作り、ディスプレイなどにも力を入れました。しかし、なかなか思うように売れない。一度店舗を見て欲し...

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2017年9月6日(水)開催 社運を賭けた商品の横展開を成功させる 【波及営業戦略】のたて方セミナー

社運を賭けた商品の横展開を成功させる 【波及営業戦略】のたて方セミナー

経営陣が営業現場に「売れる道筋」を照らせば、 必ず組織は活性化する! 「インターネットの影響で“価格競争”に陥り、利益の出ない営業を強いられている」 「新商品が思うように売れずに、会社の未来に頭を悩ましている」 「若手営業マンの意識が低く、組織営業が停滞している」 いま多...

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