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間違い

なぜ、差別化は重要なのか?

「本やセミナーで経営の勉強をすると皆“差別化”が大事!って言いますが…今日のセミナーでようやく差別化の重要性がわかりましたよ」 藤冨が登壇したセミナーを聴いてくださった社長さんが、懇親会で呟いた感想。 熟練経営者ならではの、重みのある言葉で2時間30分のセミナーの核心を一...

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自社の知財活用にふさわしい専門家を探すということとは

「まだ日程は決まっていないんですが、ある方と今後の開発の進め方について打ち合わせをする予定なんです。出来たらその場に弁護士の先生にもご同席いただければと思うんですが、後藤さん、適切な先生をご紹介いただけますか?」 これは、ある会社でスタートしたコンサルティングにおいて、そ...

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二代目の視点によって独自性を際立たせる  

タイトルの「二代目」というのは、別に二代目だけでなく三代目でも四代目でもいいのです。広く後継者のことを指しており、時代性に敏感な若い経営者ということです。更に言えば、年はあまり関係なく対応力に富んだ柔軟な感性を持っていれば、むしろ誰でもいいのです。 前回のコラムにおいて「...

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専門コラム「指揮官の決断」 No.032 「訓練」と「演習」

先に図上演習をご紹介する記事を掲載しました。(専門コラム「指揮官の決断」 No.031 「図上演習の秘密」)  この中で「訓練」という言葉と「演習」という言葉が使われています。記事の中で私は分けて使っているのですが、この記事を読んだある方がそのことに気が付き、「訓練」と「...

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いつかは訪れる建物の最後

建物は古くなり、いつか朽ち果てる時が来ます。 いつか必ず対策を講じる必要があるのに、放っておき買い手のつかない古びた物件を子供に渡す... その先で将来困ることになるのは、間違いなく相続後の所有者である、皆様の大切なお子様やお孫様達となるのです。 そして、相当の年数が経過...

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会社を窮地に陥れる社長の勘違いとは?

当社では、「同族会社の社長専門」ということにこだわってコンサルティングを行っていますが、その理由の一つとして、同族会社には、一般には知られていない「根の深い問題」が数多く存在していることが挙げられます。そして、ほとんどの場合、社長自身が、その「根の深い問題」に気が付いてい...

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【No.6】猛暑に効率性を高める「スーパー・クールビズ」具体策とは?

「今年のクールビズの服装は、社員からも好評ですよ。」 ――と言うのは、Y社長。クールビズの時期は、ノーネクタイでシャツはボタンダウン、それに春夏用のスーツを着るのが去年までのスタイルでした。今年のクールビズは、上下スーツにノーネクタイというスタイルは極力控えて、ジャケット...

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まさかの時代にするべき改善[3]

先々回、「まさかの時代」にするべきこととして、今すぐに実行して「もうできちゃったの、まさか!」と人に言わせることだと申し上げました。 しかし実際にやろうとするといろいろな障害が出てくるものですということで先回はバランス崩れ対策をお話ししました。今回もそれらの障害についてお...

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制服(ユニフォーム)選びは、社長の重要な仕事!?女性事務員に任せたり、人気投票で選んだりは、絶対にいけません。

「矢田先生、このユニフォームをどう思われますか?」 建設工事業M社長からのご質問です。 事業構築に光が見え、次は社内の整備に移る段階です。 M社長は、私の書籍のT社のユニフォームの事例から、自社でも制服を導入することにしました。分厚いカタログには、いくつもの付箋が付けられ...

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まさかの時代にするべき改善とは?[2]

先回、「まさかの時代」にするべきこととして、今すぐに実行して「もうできちゃったの、まさか!」と人に言わせることだと申し上げました。 しかし実際にやろうとするといろいろな障害が出てくるものです。今回はそれらの障害についてお話しします。 例えば現在のやり方に対して全く違う新し...

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