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お客様

「弱点上等」の発想法

先日、消費財メーカー社長と首都圏の百貨店に出向き、洋菓子店と和菓子店の店舗廻訪をいたしました。 店舗廻訪の目的は2つあります。1つは「トレンド傾向」をリアルに実感すること。もう1つが企業視点ではなく「消費者として」商品を視ることです。わたくしが提供している商品リニューアル...

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店舗の集客をするその前に

さて、当たり前の話ですが、店舗ビジネスでは店を新規にオープンしたからと言って、勝手にお客様が大挙して来店されることはまずありません(すでに人気で話題の店は別ですが)。下手をすれば店がオープンしたことすら知らない人が多数を占めます。ですので認知度を上げ、集客を図るための施策...

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『達成したい目標』と『やらされている目標』の違い

組織である以上、何かしらの目標を持ってその達成に向かって邁進することは、我々が仕事をする以上、重要なミッションです。 私が各企業において、経営者に課題をヒアリングすると必ず出てくる課題が、この目標達成に対する社員の意識の低さという課題です。 話しをお聞きすると『数字の意識...

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安定売上に欠かせない、丸く収める売上方程式

「去年の9月ですね、そこから数人のお客様の脚が遠のいています。 カルテをよく見ておくんだった。こんなに、来ていただいていたのに、残念ですよね。 一度は手紙を出したのだけれど、そこ止まりです。 期間が空けば、来にくいですから、もっと期間が空いてしまう。でも、これは、放ってお...

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原価率を下げて、利益を伸ばす重要なポイントとは?

「このところの仕入値の上がり方は半端じゃあないですね」と経営者の皆さんは口を揃えておっしゃいます。 数年前に商品を作ったときの原価からは3~5%程上がっている店もあります。 だからかといって値上げをしようものなら、売上が下がる不安がつきまとって、実行はなかなか出来ません。...

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リーダーのクールビズの基本2018

「自信がないならば、シンプルに徹するべしーー」  これは弊社のクールビズの考え方の基本です。暑い時期、軽量化するはずのクールビズの装いが負担や過剰な気づかいとなっては本末転倒です。  夏でもエアコンの設定温度28℃で快適に過ごせる夏の軽装というコンセプトで2005年にスタ...

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仲間としての外注業者取り扱い

さて今回は、「仲間としての外注業者取り扱い」です。 お客さまからの依頼工事のうち、自社では取り扱いの出来ない分野領域がある場合、やはり専門工事屋の外注に任せる部位がどうしても発生します。 例えば、屋根工事における、足場掛け、瓦の撤去解体、そして下地の大工工事などになります...

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梅雨の季節、EC・通販にとってはビッグチャンス

全国的にジメジメとした梅雨の季節に入りました。風が吹けば桶屋が儲かる・・・ではありませんが、雨が降ると通販が儲かる、できれば外出したくないほどの大雨が・・・(災害にまでなるとダメですが)といった感じで、在宅率が高ければ高いほどEC・通販はリアル店舗に比べて非常に有利です。...

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ダメセールスマンが普通になる、優秀なセールスマンがもっと成果をだす、 簡単だけど、確実な手法

「ウチはなんか不思議ではありませんか?この規模で営業マンはたったの7人ですよ。 社長にルーティンで回りきれないから、売上取りこぼしになるのでは、と言ったら、営業マンが多くいる会社ほど、たいがい取りこぼしていて、生産性が低いというんですよ。」 小さな企業が、効率良くセールス...

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業績の良い会社が、共通して持つ3つの要素とは?停滞している会社ほど、「頑張りますが」が多い・・

事務所に来られた店舗系サービスを展開する社長との面談です。 私は、お聞きしました。 「御社のような業態でも、管理者の能力が各店舗の業績に影響しますか。」 社長、目を大きくして答えます。 「それは、もちろんですよ。全く違います。立地の良し悪しだけではないのです。悪い店でも、...

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