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お客様

「商品世界観」と収益増の原理原則

すっかり季節は秋めいてきました。自然界に四つの季節が巡るように、事業経営においてもどんなに勢いのある商品も必ず斜陽化していく、という原理原則があります。経営者の皆さまが、まずこのことをしっかりと認識することが収益増への第一歩です。 「ちょっと不安になりまして・・・」と、先...

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「自社の業務内容を知っているチェーンだけが成長できる」

「作業時間の調査ってどうやるのでしょうか?」 今、頑張って売上を伸ばし続けているチェーン経営者からのご相談です。 以前、中堅スーパーマーケット店で勤めておられた時、作業時間を自分で測り、目標を決めてやるやり方を何カ月も続け、その後たち切れとなったそうです。 説明もなくスタ...

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機会ロスと廃棄ロスを防ぐ方法

店舗ビジネスでは基本的に“在庫”が発生します。 業種業態によってその適正量や額は当然変わってきます。 その適正量や額はどう決まるのかと言えば、 必要な時に在庫がなく売る機会を逃すこと(機会ロス) 必要以上に在庫があり廃棄せざるを得ない(廃棄ロス) この2点を最小化すること...

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たった2つのスタンプで、売上を2倍にする方法

「はい、では、あなた様のポイントカードにスタンプを押させていただきますね。1個目のポイントは、ご紹介いただいたM様からのプレゼントです。 2個目のポイントは、今日担当させていただきました私からのプレゼントです。  3個目は、あなた様が、今日ご来店いただきカット・シャンプー...

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独自サービスをつくっても高単価をつけられない理由

高単価をつけれる独自のサービスなんて本当に作れるんですかと聞かれることがあります。 独自のサービスといっても結局似たようなものになってしまうし、いいサービスをつくれたとしても高単価をつけるのは難しいですよねと。 なぜそのサービスの独自性が評価されないのか。なぜ高単価がつけ...

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第63号:やみくもにお客様を増やす活動が利益の出ない体質をつくる

「弊社は大手さんより1〜2割程度安い価格でないと、お客様との契約が成立しないんです。だからその分、お客様数を増やしていかないといけないのですが、思うようにいきません。どのようにして新規獲得したらよいでしょうか?」 あるホームページ制作会社の経営者さんからこのような相談をさ...

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社員と危機感を共有することは、どだい無理な話です。社員を動かすには、〇〇を用いることです。

『最近、社員と一緒に働くという意味が解ってきました』 クライアント、IT系サービス業T社長の言葉です。 席についての最初の言葉です。 矢田は、訊きました。 「何かございましたか?」 社長は、一枚のA3の紙を机の上に広げられました。 「今度の展示会の企画のために行ったマッピ...

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商品サービスにトレンドを取り入れる具体策

ある消費財メーカーの経営者さまより、約二週間後に開催いたします当社セミナーへのご質問をいただきました。 守秘義務がありますので詳細は省きますが「自社内には商品開発室があり常々リニューアルしながら販売している。マーケテイングもコンサルタントをつけているのでわかっている。むし...

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第71話:0か1かで生死が分かれる!

0か1かで生死が分かれる!

「◯◯から、初のお問い合わせを頂きました!」と嬉しい報告があったのは、劇場の運営を手がける弊社顧問先様のスタッフさんから。B to Cでの集客・チケット販売の仕組みは一定水準の形ができているものの、法人における団体客の獲得に注力すべく、B to B にも力を入れたいと言う...

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売れる儲かる思考法

儲かっている会社・店舗と儲かっていない会社・店舗の違いで、最も大きな違いは何なのでしょうか? いままでコンサルティングをしてきたなかでは、売上も利益も順調で笑いがとならないような会社・店舗からの依頼はなかったのですが、もっと売上を上げたり、利益を伸ばしたいと真剣にお考えの...

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