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コンサルタント

「仕組み」でお金を残すために社長が取り組むべきこと

月次決算は、自社の経営状態を数字で表すものですから、社長自身が本気で「儲かって潰れない会社づくりがしたい!」「利益を出してお金が残る強い財務体質にしたい!」と思えば、自ずから、自社の月次決算のスピードアップと精度を早めることの重要性に気が付くものです。そこで、多くの社長は...

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勝ち残る社長が実践している財務主導型経営

あなたは「黒字倒産」というコトバをご存じでしょうか?別のコトバで言い換えるなら、黒字倒産とは、「勘定合って、銭足らず」といった状態のことをいいます。損益計算書上は「黒字」の状態、つまり「利益」が出ている状態なのにもかかわらず、お金が回らなくなって結果的に倒産してしまうとい...

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コンサルタントを比較するときの尺度について

「コンサルタントの先生で、どちらに頼むか悩んでいるんですが、何かいい判断基準はありませんか?」── 先日、ご相談にお越しになられた社長さんから伺ったご質問です。実は、このようなご質問も、結構よくいただきますが、詳しく伺っていくと大抵の場合、「間違った比較」をされていること...

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新規事業を起こす正しい目的が解っているからこそ、撤退の決断ができる

新規事業を起こす目的を明確にしておきましょう。それは、10億以上になる事業を見つけるためこれが正しい目的です。この目的をしっかり理解できていないと、その事業どころか会社全体の停滞の根源をつくることになります。――――――――――――――――――――――――――――――――...

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知的財産活用のための教育体系とは~社長、従業員に興味を持たせてください

以前、このコラムにて「知的財産活用に必要なのはT型人間である」ということを申し上げました。今回は、そのT型人間を具体的にどのようなカリキュラムで育成していけばいいのかについて、私なりにヒントを提供します。いわゆる、知的財産教育です。私自身、企業内での業務活動の中で従業員に...

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2016年6月22日(水)開催 社員教育よりも、「人が育つ環境」をつくる!誰も教えてくれなかった5つの法則で「超増益組織」をつくる方法!セミナー

社員教育よりも、「人が育つ環境」をつくる!誰も教えてくれなかった5つの法則で「超増益組織」をつくる方法!セミナー

会社を大きくしたいなら、 社長はリーダーシップを発揮するな!「今までは、自分で売上を作ってきたが、もう限界。 組織の規模も大きくなり、これからは組織で売上を伸ばす体制に変えたい。」 …そんな社長が誰にも相談できずに悩んでいること。 それを「自走式で増収増益」ができる組織に...

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お金を残す社長の「決断」が早い理由

どんな業種・業界であっても、必ず良い時と悪い時があります。戦国時代の戦(いくさ)ではありませんが、好調な時は、好調な時なりの戦い方がありますし、不調な時は、不調な時なりの戦い方があります。したがって、自社の状況と周りの環境をイチ早く見極め、その上で経営判断を下すことが、社...

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店舗改革を最優先で考えるとは?

「今まで、各部門毎にチマチマとコンサルタントをお願いして、やってきたんですけど、今後はどれか1つに集中したいんですが?」とある中堅チェーンの社長からのご相談です。チェーンストア向けのコンサルティングを行う会社は、店舗改装、商品開発、物流改革、システム投資、人事制度といった...

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知的財産を活用する分野の広がり~あなたも、「本当の強み」を持っていますよ!

「後藤さん、私は弁理士会の農業委員会に入って今年で3年目になりますが、農業分野は経営に疎い方が多いのが現実です。これからは後藤さんにもサポートしていただく機会があるかもしれません」これは、先日仕事の打ち合わせをさせていただいた弁理士の先生が仰っていたことを意訳したものです...

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長寿国日本の働き方を考える!セカンド・キャリア(ライフ)を飲食店経営で生きる

日本人の平均寿命は、約82歳(男女平均)で世界一であることは、ご存じの方も多いと思われますが、この平均寿命とは、実は「発表されたその年に誕生した人の平均の余命。」なのだそうです。これには、びっくりいたしました。つまり、私たちが通常思っている(私だけかもしれませんが?)死亡...

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