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コンサルティング

独立・創業と知的財産

手前味噌ですが、おかげさまで弊社のところにも知的財産やそれ以外の案件も含め、様々な依頼をいただけるようになってきました。 その中で、最近増えてきたと思うのが、サラリーマンの方や、働いておられる女性が一念発起して独立しようという動きが活発になってきたということです。(何を隠...

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超ネット時代に生き残る具体策

米国アマゾン、米大手スーパーのホールフーズ買収、今後5年で米国では4分の1のモールが消滅、米国ヤフー23年の歴史に幕、日本では電子商取引市場15兆円超(前年比5%)等々、直近のニュースを見ていても、今後ますますネットでの買物とリアル店舗との融合が急務だということがリアルに...

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第8話 “顧客のココロに突き刺さる”ヒット商品を生み出すための3つの考え方とは?

「10年来続けてきたビジネスモデルが、競合が強くなってきており、うまくいかなくなっている。色々な手段を考え実行しているのだが、一向に成果につながらない。どうしらよいのか。」 先日、ご相談に訪れたある製造業を営む社長のお話です。  ※カテゴリーキラーとは顧客のココロに突き刺...

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専門コラム「指揮官の決断」 No.031 図上演習の秘密

図上演習という言葉はあまり耳に馴染みが無いかもしれません。古くから軍隊で作戦計画を立案する際に用いられてきた手法です。  対応すべき事態に関し、想定を付与することにより事態を疑似体験しながら、情報の収集、分析、意思決定、伝達等の対応を机上で行う実動を伴わない演習を指し、要...

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未来を創造することが活用できる知財の創造につながる

「後藤先生に教えていただいた特許請求範囲の構成はわかるんですが、それが将来、本当に当社の製品の保護になるかどうか、判断がつかないんです。実際に問題が起こらないとわからないですよね。」 これは、現在コンサルティングをしている会社の社長とやり取りをした中でその社長がおっしゃっ...

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営業マンが、経営センスを養う簡単な習慣

コンサルティング力をつける為の能力としてよく求められるものに、「経営センス」の育成があげられます。 先日も、ご支援先の研修会後の懇親会である営業マンからこんなご意見を頂きました。 「大森さんは、中小企業診断士の資格をお持ちですね。経営センスを磨くには、とってもいい資格です...

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2017年7月28日(金)開催 得意分野で元請化を実現し儲かる直販化セミナー

得意分野で元請化を実現し儲かる直販化セミナー

専門性を活かした直販受注で、下請け体質を脱却する!    建築工事の中でなくてはならない専門工事業。しかし専門工事であるが故、元請建築業者の下請として生きるしかない。そんな小規模の工事会社にも実は眠れる技術、ノウハウはあるもの。本セミナーはそれらを掘り起こし、エンドユーザ...

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なぜ、強い営業部には、人事のわかるリーダーがいるのか? これからの中小企業に欠かせない「人事」の概念

今回は、強い組織が必ず持っている、「人事」の考え方について、お伝えして参りたいと思います。 「人事」と言っても、給与計算や勤怠管理のような、労務の話ではありません。経営戦略を早期実現するための、社員の能力開発やモチベーションコントロール、配置の仕方等の「人の活かし方」(経...

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知的財産は事業価値を高めるか?

「後藤先生、ひとつ質問したいんですが、将来、この事業を譲渡することを考えると、特許だけでなく意匠や商標もとっておいたほうがいいんでしょうかね?」 これは、先日コンサルティングを開始した企業において、同席されている金融機関の 方から受けた質問です。 私が現在させていただいて...

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開発型企業を目指す社長が知っておくべき技術者の活用法とは?

「どうしたら中小企業が開発型企業になれるのか?」について、重要な3つのポイントを3週に渡ってお届けしています。 これまでの2回で、「企画無き開発は、暴挙」「優れた企画は、開発を不要にする」と、開発における企画の重要性をご説明してきました。 少し話しがそれますが、今回のよう...

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