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経営者

いつの時代でも生き残る会社になるためには

「先生のところは影響はどうですか?」 最近、挨拶のように交わされる会話です。 これまでもリーマンショックや3.11を経験してきましたが、それとはまた異なる大きなショックを多くの企業が受けているでしょう。 だからこそ、今まで手を付けなかったことに手を付けたいと考えている経営...

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世界連鎖による工場の稼働停止、今この時、御社は何を変えますか?

「今は、耐えるしかない」 いま、工場を抱える多くの経営者からお聞きする悲痛な声です。 確かに今は、資金繰りなど耐えるための必死の努力をしなければならない時です。しかし、客先が止まり、仕入れ先が止まり、生産できなくなったからといって、上流、下流の工程が動き出し元に戻るのをた...

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空いた時間に何をしていますか?

コロナ禍がまだまだ続いています。経営者の皆さんにおかれましては、当面の資金繰り、また先行きへの不安からなかなか本来の業務に力を入れることは難しい状況だと思います。そもそもお客様が動けないのですから、どの業種も売上の見込が立ちません。業務自体がストップしているのが現状だと思...

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非日常において、社員のストレス対処を仕組み化する重要性

イキイキ働く社員が育ち団結して業績が伸びるアクティブメンタル組織

当社は、中小企業が生き残り、持続的に成長し続けるための社員がイキイキ働き団結して業績が伸びる組織をアクティブメンタル組織と名付けています。 前回のコラムで、アクティブメンタル組織づくりには2つの仕組み導入が欠かせないというお話をしました。その2つとは、 1.「今いる社員が...

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いまの工賃の積み上げでの価格設定や、小さい会社だからやっていける単価では、ダメなのです。

システム会社S社長は頭を抱えています。 「先生、私には先方が何を考えているのかが全く解りません。」 S社は、システムのパッケージ化を進めていました。その商品に確かな手ごたえを感じています。 その動きの中で、大手企業へのプレゼンの機会を得ることができました。事前に聞いている...

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2020年5月15日(金)開催 《満席》社長と会社にお金が残る仕組みのつくり方「ダイヤモンド財務」の実践法

《満席》社長と会社にお金が残る仕組みのつくり方「ダイヤモンド財務」の実践法

  「事業は順調なはずなのに、なぜかお金が残らない…」 「銀行に頼ってばかりで、借金がなかなか減っていかない…」 「将来に向かっての経営判断に確信が持てず、いつも不安…」 と悩む社長がいる一方で、売上を増やすことなく、手元資金をわずか1年で2倍に増やし、...

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「真面目さ」が経営にとってマイナスである理由

「わかりました。もう口コミサイトの書き込みは一旦気にしないことにします」―― 少し前に当社に個別相談にお越しになった社長の言葉です。 この社長の営む事業は、飲食やホテル業と同様に顧客の声がダイレクトに口コミサイトに載ってしまうため、その口コミ内での顧客の要望やマイナス面の...

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デリバリーが外出自粛から飲食店を救う!

3月末、首都圏には外出自粛要請が発せられ、都心部は異常な静けさでした。 緊急事態であることは間違いありませんが「このままなら店を畳まなくては」そんな声も聞こえてきます。 新型コロナウイルスのせいで、飲食店の売上は厳しい状態です。 日本政策金融公庫の窓口には経営者の列が出来...

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「構造改革を成功させたいと、決意を固めた時の第一歩はズバリ!」

「1年ほど前、セミナーにご参加いただき、やってみようとしたところ、うまく広がっていかない、どうしたらいいのか?」とあるチェーンの社長からのご相談です。 ―――― 構造改革を簡単にできると思ってますか?本気で業績を上げたいのであれば、自社の課題をまとめた上で、戦略を立ててか...

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今まさにEC(電子商取引)に全事業種が舵を向けるべき時!である理由。

先週末の土曜日、今まさに新たなギフト開発間近となった、とても熱心に当社のコンサルティングを受けられているクライアント社長から、このようなご相談のメールを頂きました。 「コロナショックでギフト関連業界は何かしらの影響は起きてるのでしょうか?」 「これからギフトを本格的に扱う...

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