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自社

新規事業の未来を占う5つの質問

「当社がいま進めようとしている新規事業です。藤冨先生から見て、成功すると思われますか?」私がコンサルティングをしている「波及営業法」は、新しい価値を広く市場に拡げていくための営業手順の設計法です。そのため、新商品をつくる際のアドバイスを求められることも多く、様々な経験値を...

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2016年9月29日(木)開催 価値ホスピタリティで収益を最大化させる 5大戦略セミナー

価値ホスピタリティで収益を最大化させる 5大戦略セミナー

単なるホスピタリティを上げても業績は上がらない、 新しい価値を生む『価値ホスピタリティ』で 収益を最大化させるノウハウを大公開!ホスピタリティは『おもてなし』といった単なる接客マインドや接客手法ではなく、戦略的にマネジメントに生かすことで収益を最大化する威力を持っています...

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大きな目標が無いと、社長は新規事業と言う余計な買い物に走る

ある経営者団体の講演会がお開きになり、片付けをしているとお一人の方が寄ってこられた。住宅関係のサービスを展開する企業のナンバー2の方。その講演会では、次のように話をさせていただきました。「社長の仕事は、事業変革の種を探すこと。そのために、外に出ること、社内には変革のヒント...

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カイゼンの果実は何を描いていますか

カイゼンで在庫削減、生産性向上、コスト削減が達成できれば目標は達成できたことになりますが、果たしてそれだけで満足ですか?会社の第一の目標は利益利益を増やすためには、売上拡大、コスト削減の二つのアプローチがあります売上拡大は営業コスト削減は工場と分けがちですが、決してそうで...

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価値ホスピタリティで収益を最大化する「付加価値創造戦略」とは?

ホスピタリティを経営戦略に生かし、新しい価値を創造することを『価値ホスピタリティ』と言いますが、その価値ホスピタリティ戦略の中に『付加価値創造』があります。今や日本の産業構造ではサービス産業が70%を超え、ハードではなく、ソフトの差別化が求められる中で、あらゆる産業で2極...

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「忙しいうちに次の一手に着手する」

蒸し暑い日々が続きます。もうすぐ梅雨明けするんでしょうか?このところ、自社工事会社だけでなく、業界団体の事業などに関わり自分の身がとても忙しいです。私はクライアントさんに常々、本業以外の余分な付き合いは極力辞めるように指導しています。なぜなら誰しも1日は24時間しかなく、...

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相手の鏡になりきれる営業マンの極意

「競合他社の良いところや、逆に至らないところはよくわかる…」「他人の優れているところや劣っているところはよくわかる、わかるどころか特に悪いところばかりが目について仕方ない…」という人、多いのではないでしょうか?自社や自分自身のことはよくわからないが、相手のことはよくわかる...

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知的財産を「誰に」活用するか~社長、特許情報を使いこなしましょう!

前回のコラムで、知的財産を活用する相手として、金融機関との連携を考えることを提案しました。今回は、知的財産を「誰に」対して活用するかについて一つの考え方を提案します。それは、具体的な相手探しの方法提案です。例えば、自社の特許技術によって開発した新商品を購入してもらえそうな...

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営業改革を実現できない新リーダー3つの特徴

「8月末で営業部長が定年退職を迎えます。そのタイミングで営業のやり方を抜本的に変えたいと思っています。そのリーダーは誰が適任か…。第三者の視点でご意見もらえないでしょうか?」 拙著「営業を設計する技術」をお読みになった経営者から頂いた相談。以前、営業部長にも拙著を渡し、「...

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そのコミュニケーション研修で何が変わるの?研修後に「数億」と「10億」の分岐がある

『矢田先生、先日、私、コミュニケーションの研修を受けました。大変勉強になりました。・・・この後、どうしたらよいでしょうか?』席に着くと、すぐに社長からご質問がありました、その質問の意図は下記の通りです。コミュニケーションのやり方をしっかり学ぼうと、ある研修に参加。普段の自...

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