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松竹梅の法則

「売上は横ばいなのに、難しい仕事や手間の掛かる仕事ばかりが増えて効率が悪いんです。これでは新規の開拓や社員の教育に割く時間がない。でも、今の売上は死守しなければならないし・・・」先日お会いしたある営業部長様からのご相談です。最近は、顧客に求められる「仕事の質」のハードルは...

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VOL.16 「仕組みの本質」と「10年顧客戦略」

10年顧客が増える企業は「仕組みの本質を理解している」、たどり着けない企業は「仕組みについて興味が薄い」 前々回(vol.14)は経営者(事業責任者)の数値分析の考え方、前回(vol.15)は活動評価の視点についてお届けしましたが、これからの3回(vol.16、...

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仕事で最初に決めるべきもの

早いもので、今年も残り2ヵ月ちょっと。手帳の残り枚数もだんだんと少なくなってきました。仕事であれ、プライベートであれ、先の予定はいつまで埋まっているでしょうか。今年私はある会合の幹事をやっており、参加メンバーの日程調整をして、12月で候補日を決めました。原則として全員参加...

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見えない知的財産を「見える化」するとは?

以前、とある会社の社長と面談をしたときのお話です。その会社は、展開しているビジネスについて独自のビジネスノウハウを保有しており、販売している商品についての特許も抜けなく出願している会社ですが、他社にビジネスノウハウを模倣され、市場を荒らされることに非常に危機感を持っておら...

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成功する市場選定と失敗する市場選定

今度ウチで売り込む新商品なのですが…●●業界に売り込みたいと考えています。藤冨さんは、どう思いますか?昨年、当社のセミナーを受講された社長さんからお久方ぶりに電話を頂きました。話を聞くと、構造的には売れるニオイがする市場なのですが…何かが引っ掛かります。そもそも、新商品を...

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親子経営 繁盛と繁栄の秘策 父親がしてはならない7つのこと③

独善の戒め経営者は得てして自己中心的になりがちです。経営の全責任を負って日々様々な経営判断をしなければなりません。自分を中心に、自分を軸にして考える習慣が付いています。それが上手くいけばカリスマ経営者と呼ばれ、下手を打てばワンマン経営者と呼ばれます。ワンマン経営者がすべて...

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時代の変化に合わせて事業転換

「競合店が増えて、存続が難しい」I氏は、10年前に接骨院を開業。柔整師の育成にも努めて治療院を3店舗に拡大してきたものの、各地域で競合店が続々出店し、全社的にはここ数年伸び悩みを続けていました。接骨院という業界自体、今後拡大する要因が見当たらない中、I氏には地域に根差した...

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知財活用と技術評価の関係とは?

私は本年4月より、ある大阪の一般社団法人の仕事を請け負い、自社の活動と並行して仕事をさせていただいています。この一般社団法人では、近畿経済産業局に採択された事業として企業の技術評価をさせていただいており、私も7月から5社ほど、技術評価と知的財産評価を行うため企業を訪問し、...

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顧客満足から顧客感動へ『スタッフのホスピタリティ力向上計画』

前回、顧客満足から顧客感動に必要な2大要素について書かせていただきましたが、今回は、それをより具体的に掘り下げます。顧客感動に必要な要素として「スタッフのホスピタリティ力向上」と、「顧客感動を生む仕組みづくり」を挙げさせていただきましたが、今回は、そのひとつ「スタッフのホ...

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「下請50%元請50%だと経営が苦しい理由」

今年は結果的に残暑がないまま秋になってしまったようです。もう今年も残すところあと2月と半分。本当に月日の経つのは早いです。あれもこれもしようかなと、思ってるだけではあっという間に日にちが過ぎ去っています。貴社では計画通り経営が進んでいますか?貴社専門工事は、商売繁盛してい...

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