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ベトナムは二極集中から地方都市へシフト

今年は3 月初旬のベトナム渡航を最後に、身動きが取れない日々が続いている。 Zoom などにより頻繁に打ち合わせは行っているが、とくに海外ビジネスは、契約を結び軌道に乗るまでは、直接会って商談をしないと、話が先に進まないことが多く、悩ましい毎日だ。 そんな中、ベトナム商工...

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新製品開発と技術開発を止めるな

「この会社が作っている製品は成熟期に入っていますよね。今後この会社が生き残っていくためには現場のニーズを的確にとらえ、製品開発をし続けることだと思います。」 これは、先日ある会社の技術評価をするにあたり、評価内容について金融機関と打ち合わせを行った際に金融機関の方がおっし...

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外部環境は追い風か逆風か

10月6日に、外部環境を追い風にすることについて書きましたが、今回は別の視点で同じテーマについて書こうと思います。 「後藤さん、このコロナ禍でもお陰様で製品の受注ができています。取引している銀行の担当者のマッチングのおかげで、当社製品を使っていただくお客様と出会うことがで...

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DX時代で営業マンが発想転換すべき顧客○○○○○

 大森言 「IoTで物と物が繋がるのですよ。発想の転換が必要だと思いませんか?」 営業マン言 「なんとなく分かります。でも、営業マンには関係ないでしょ!」 5Gのリリースを機に身近になってきたIoT 営業マンが「単純に物と物が繋がるだけでしょ!」と思っているなら、大きな間...

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「見える化と知財化」の目的と活用シーンを明確に

10月20日に、東大阪市のMOBIO(ものづくりビジネスセンター大阪)にて、セミナーをさせていただきました。 「コロナ時代における知的財産の活用」を大テーマとしたセミナーなのですが、私がそのセミナーでこだわったテーマとして、「見える化」を掲げて話をさせていただきました。 ...

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「見える化と知財化」で時代の流れに乗る

「後藤さん、当社は今まで独自の発想で製品の販売やサービスをやってきました。大手企業に比べれば零細企業ですが、大手企業ができないすき間を狙ってお客様のほしいものを提供し続けようと思います」 これは、先日ビジネスモデルの打ち合わせにある会社に伺った際に、その会社の社長がおっし...

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移動スーパーと通販

移動スーパーの「とくし丸」が、コロナ禍で業績を伸ばしている。 徳島の山間地域に住む買物難民向けにスタートしたこの事業は、超高齢化社会において地方だけでなく都市部にも販売エリアを拡げ、今禍の外出自粛により、さらに移動販売の需要を取り込んでいる。 2016 年5月にオイシック...

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コンサルティング力向上に必須、営業マンが知るべきDX関連○○

「コロナもあってDXがブームですね。この波に乗って、私もコンサルティング力をあげなければ!」  「そうですね! いい効果がでるようにご支援します。ところで〇〇さんは、最も大切なポイントをどこおきますか?」  「ポイント?」  DXについて、さまざまな団体や企業が、その意味...

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費用対効果の高い権利取得

「後藤さん、私が考えたネーミングを商標登録したいと思っているんだけど、そのネーミング以外に、呼び方は同じで漢字が異なるものも考えているんです。それって、全て商標登録しないといけないのかな?」 これは、先日私のお客様が商標出願の依頼をされた場合に、私に投げかけたご質問です。...

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不況のときこそ新しいアイデアを生むチャンス

日経トップリーダー 2020年10月号に「不況期に攻める経営者たち」という特集記事が組まれていました。 その中で、私が不況期に新規事業をする理由というタイトルで、ヤマチユナイテッドグループの取組と、代表である山地章夫様のインタビューが掲載されていました。 例えば、そのイン...

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